© All right reserved TOSHIRO INABA

Future and Past

Future

執筆・寄稿・Media

●2019/5/1:「月刊 観世」檜書店(令和元年五月号 第八十六巻第五号)「巻頭随筆 能楽と医学と寿福増長」(cf.月刊観世檜書店)

 

●2019/6/17-7/5:PLAY TARO 対談連載:Toshiro Inaba Talks  " Avant Garde Medicine "   稲葉俊郎 対談「アヴァンギャルド医療」 (全10回対談:平野暁臣(岡本太郎記念館館長))

 (1):「心臓のメカニズム」(June 17, 2019)
 (2):「螺旋のエネルギー」(June 19, 2019)
 (3):「生命のバランス」(June 21, 2019)
 (4):「臨死のエピソード」(June 24, 2019)

 (5):「自分のルーツ」(June 26, 2019)

 (6):「妥協なきプロフェッショナル」(June 28, 2019)

 (7):「全体性のプロセス」(June 29, 2019)

 (8):「医療のコア」(JuLy 1, 2019)

 ​(9):「緊急のミッション」(JuLy 3, 2019)

 (10): 「命のバトン」(JuLy 5, 2019)

●2019/7/15:『花椿』秋号(HANATSUBAKI MAGAZINE No.824 AUTUMN ISSUE 2019)「Sports are beautiful」:稲葉 俊郎「生命100% の充実から生まれる美」
(取り扱い:資生堂関連施設および全国の書店→配布場所)(花椿Web

●2019/9/1:RealTokyo 渋谷能 Bunkamura 30周年記念 セルリアンタワー能楽堂 Written by 稲葉俊郎|(日本語, English) (Web: RealTokyo (Culture Review Site)

●2019/9/18:映画ナタリー「発達障害の叔父を追ったドキュメンタリー公開、リリー・フランキーらが応援コメント」
⇒映画「だってしょうがないじゃない」(監督:坪田義史、11月2日より公開)(映画コメント:稲葉俊郎)
映画ナタリーHP)(映画オフィシャルサイト

●2019/9/25:稲葉俊郎「からだとこころの健康学」NHK出版
 (→NHK出版Amazon)(NHK出版「学びのきほん」シリーズ

●【Web】2019/9/25:くまもと経済 フォトニュース:「いのちの働きから見た能楽」トークセッション

●【Web】2019/10/2:医師と舞踊家が語る道、人の身体と心、死、西洋と東洋、アートと芸能、そしてこれからの世界 (前編)(後編
(cf.バリアージ舞踊団創設15周年記念公演「道」(2019年10月12-13日@彩の国さいたま芸術劇場)(チケット)(チラシPDF  

●【Web】2019/10/4:稲葉俊郎先生と考える、医療の未来『前編 身体全体をとらえるための原点回帰としての「健康学」』『後編 すべてが繋がった循環の中に身を浸すことで、整う。』未来定番研究所、大丸松坂屋百貨店)

●【radio】2019/10/11(Fri)(18:30-19:00):Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM_vol.598(TOKYO FM 80.0)(guest:稲葉俊郎、メインパーソナリティー:peter barakan)

(→番組HP

●2019/11/22:「CONTE MAGAZINE」VOL.1 特集:生きるためには、物語が必要です。-「物語」を知るための、9の話- 笑福亭鶴瓶(落語家),角田光代(作家),稲葉俊郎(東京大学循環内科医),三上智恵(ジャーナリスト、映画監督),野村友里(料理人)×UA(音楽家),かわしまようこ(草時間主宰、作家)×宜保朝子(画家),松田美緒(音楽家),垂見健吾(写真家)×下田昌克(画家)、羽地千香(沖縄女子短期大学助教、保育士)
稲葉俊郎「もう一度、全体性を取り戻すための物語 」
(→CONTE MAGAZINE Web)

●2019/11/25:暮しの手帖 第5世紀3号(2019年12-2020年1月号):稲葉 俊郎「生命と暮らし」
(→Amazon)(暮しの手帖社Web


講演・対談・ワークショップ etc..

2019年

■2019/11/19:第17回 道の学校
〇12代目 都一中(みやこ いっちゅう)(一中節宗家、三味線)
(→申し込み

■2019/11/20(Wed)(13:00-14:30):Innovative City Forum 2019 国際交流基金アジアセンターセッション Day2 <The Japan Founndation Asia Center Session「Reverse IDEA アジアのダイナミズムから「新たな座標軸」を探る」@六本木アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ49F)(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー49階)

[基調講演]現代イスラム・ファッションの革新
  アリア・カーン( Islamic Fashion and Design Council - IFDC 創設者・会長)
[トークセッション1]「芸術/ART」廃棄から復活へ ~テクノロジーの供養と転生の祝祭~ 和田永(アーティスト/ミュージシャン)
[トークセッション2]「医術/Medical Care」アジアの哲学~東洋的な全体性から心身を捉えなおす~ 稲葉俊郎(東大付属病院 循環器内科医師)、マンゲストゥティ・アギル(国立アイルランガ大学薬学部教授)
[トークセッション3]「統括セッション」Reverse IDEA:アリア・カーン、稲葉俊郎、マンゲストゥティ・アギル(モデレーター:アンドレア・ポンピリオ(TV/ラジオ パーソナリティ))
(→Asia Center websiteICF2019 websiteAsia Center FacebookAsia Center Twitter
(cf.2019/11/19-11/20:Innovative City Forum 2019)

■2019/12/1(Sun)(10:00-17:30):『土と人 2019「循環」』Earth People 2019 [Cycle]: TAL(15:30-16:30)『いのちのサイクル』– 土 – 種 – 野菜 – 身体 –(稲葉俊郎(医師)、高橋保廣(百姓/ネットワーク農縁 代表)、Umui Emiko(ごはんや/料理家)、小林宙(鶴頸種苗流通プロモーション 代表))@東北芸術工科大学 学生会館(学食)1F, 2F(山形県山形市上桜田3丁目4番5号)(*『土と人』は環境、ゴミの問題についても考える時間でありたいと思っています。ノー・プラスティックで行います。マイプレート、マイカップなど器やカトラリーをご持参ください。)
(→詳細HP

 

■2019/12/15(Sun)(13:00-17:30):映画《響き総集編・報告最終講演会in関西》公開&トーク(一部:亭田歩、旅の振り返り、二部:稲葉俊郎☓亭田歩 対話など)@イオンシネマ 京都桂川(京都府京都市南区久世高田町376-1 イオンモール京都桂川 3F)
(→申し込みFb

2020年

■2020/1/11(Sat)(14:00-17:00):新学校園 めぐり花(ゲスト稲葉俊郎、主催:塚田有一)@IID 世田谷ものづくり学校(東京都世田谷区池尻2丁目4-5)
(→申し込み前)

 

■2020/1/14:第18回 道の学校
〇髙田 茉莉亜(馬術)
(詳細未定)

■2020/1/20(Mon)(18:30-20:00):『NHK出版 からだとこころの健康学』イベント 「人間のからだ・こころ・いのちの知恵」としての「健康学」@NHK文化センター青山教室(南青山1-1-1 新青山ビル西館4階)
(→申し込み前)

■2020/1/25(Sat)(14:00-16:00):稲葉俊郎x養老孟司トークイベント(稲葉俊郎「からだとこころの健康学」NHK出版 (2019/9/25)刊行記念イベント@青山ブックセンター本店(ABC)(東京都渋谷区神宮前5-53-67)
(→申し込み前)

■2020/2/8(Sat)(14:00-17:00):新学校園 めぐり花(ゲスト稲葉俊郎、主催:塚田有一)@IID 世田谷ものづくり学校(東京都世田谷区池尻2丁目4-5)
(→申し込み前)

■2020/3/10:第19回 道の学校

(詳細未定)

■2020/3/14(Sat)(14:00-17:00):新学校園 めぐり花(ゲスト稲葉俊郎、主催:塚田有一)@IID 世田谷ものづくり学校(東京都世田谷区池尻2丁目4-5)
(→申し込み前)

■2020/5/12:第20回 道の学校

(詳細未定)

<慶應SDMヒューマンラボ主催>@慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース

道の学校
2019年度 日程 2019/3/12,  5/14, 7/9, 9/10, 11/19,

2020年度 日程 2020/1/14,      3/10,    5/12

 

 

Past

執筆・寄稿

 

2019年

●2019/11/25:暮しの手帖 第5世紀3号(2019年12-2020年1月号):稲葉 俊郎「生命と暮らし」(→Amazon)(暮しの手帖社Web

●2019/11/22:「CONTE MAGAZINE」VOL.1 特集:生きるためには、物語が必要です。-「物語」を知るための、9の話- 笑福亭鶴瓶(落語家),角田光代(作家),稲葉俊郎(東京大学循環内科医),三上智恵(ジャーナリスト、映画監督),野村友里(料理人)×UA(音楽家),かわしまようこ(草時間主宰、作家)×宜保朝子(画家),松田美緒(音楽家),垂見健吾(写真家)×下田昌克(画家)、羽地千香(沖縄女子短期大学助教、保育士)
稲葉俊郎「もう一度、全体性を取り戻すための物語 」
(→CONTE MAGAZINE Web)

●2019/9/25:稲葉俊郎「からだとこころの健康学」NHK出版 (→NHK出版Amazon)(NHK出版「学びのきほん」シリーズ

●2019/9/18:映画ナタリー「発達障害の叔父を追ったドキュメンタリー公開、リリー・フランキーらが応援コメント」⇒映画「だってしょうがないじゃない」(監督:坪田義史、11月2日より公開)(映画コメント:稲葉俊郎)(映画ナタリーHP)(映画オフィシャルサイト

●2019/9/1:RealTokyo 渋谷能 Bunkamura 30周年記念 セルリアンタワー能楽堂 Written by 稲葉俊郎|(日本語, English) (Web: RealTokyo (Culture Review Site)

●2019/7/15:『花椿』秋号(HANATSUBAKI MAGAZINE No.824 AUTUMN ISSUE 2019)「Sports are beautiful」:稲葉 俊郎「生命100% の充実から生まれる美」(取り扱い:資生堂関連施設および全国の書店→配布場所)(花椿Web

●2019/6/13-6/23:舞台『暁の帝 -朱鳥の乱編-』@池袋シアターグリーン「BIG TREE THEATER」→稲葉俊郎「生命というドラマの共同創造」(PDF

●2019/5/24-:『末井昭選〈生き抜くための参考書18冊〉+2』→選書:稲葉俊郎「いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ」アノニマ・スタジオ(2017年)(PDF)

●2019/5/1:「月刊 観世」檜書店(令和元年五月号 第八十六巻第五号)「巻頭随筆 能楽と医学と寿福増長」(cf.月刊観世檜書店)

​●2019/4/20-5/24:『#007 eatrip city creatures』@Ginza Sony Park(東京都中央区銀座5-3-1)

(→チラシPDF)(cf.Ginza Sony Park HP

●2019/4/1:TOPOS 2019 April/Benesse Art Site Naoshima『島を巡り美を巡り自分を巡る旅』(稲葉俊郎)/Discovering the Islands, Discovering Art, and Discovering Myself (Toshiro Inaba)(→PDF)(cf.ベネッセアートサイト直島広報誌HP, 2019年4月号 all PDF)

●2019/3/5:【Web】芸術に造詣が深い東大病院・稲葉俊郎医師に聞く「ビジネスに“アート”は効くのか」|山田敏夫(ファクトリエ代表)、稲葉俊郎 対談 @HUFFPOST(→Web

●2019/3:上智大学グリーフケア研究所 「グリーフケア 第7号 2018年」 <書評>谷山洋三『医療者と宗教者のためのスピリチュアルケア―臨床宗教師の視点から』(評者:稲葉俊郎)(PDF

●2019/3/31:身心変容技法研究会 科研研究年報誌第8号 第五部 心身変容の科学 稲葉俊郎 「医学と催眠の歴史から見る身心変容」(→Weball  PDF(P257-267/320))

●2019/3:上智大学グリーフケア研究所 「グリーフケア 第7号 2018年」 <書評>谷山洋三『医療者と宗教者のためのスピリチュアルケア―臨床宗教師の視点から』(評者:稲葉俊郎)(PDF

●2019/2/8:Yoginiアーカイブ ヨガのきほん ~呼吸・瞑想・ポーズ・アーユルヴェーダ・解剖・生理(エイ出版社):稲葉俊郎『「心」はどこにあるの?』(→PDF, amazon)●2019/2/8:Yoginiアーカイブ ヨガで健康を!(エイ出版社):稲葉俊郎『内なる変化に向き合う女性はヨガそのもの』(→PDF, amazon

●2019/1/1:月刊『YO-RO-ZU よろず』Vol.16(2019/1)特集「こころとからだ」:稲葉俊郎『心と体を探求する意味』(→PDF)(Web:月刊『YO-RO-ZU』

2018年

●2018/12/14【書評】【月刊秘伝 2019年1月号】「能楽に励む東大病院医師が語る「こころ」と「からだ」」(稲葉俊郎「ころころするからだ」(春秋社))(評者:本のソムリエ“団長”)(→月刊秘伝 2019年1月号)(blog) ₍PDF

●2018/12/3:張明亮(著),峨眉養生文化研修院(編集),山元啓子(翻訳)「五臓の音符 気の音楽療法 CD付き (実践講座)」(ビイング・ネット・プレス) 解説文:稲葉俊郎

(→Amazon

●2018/11/28【書評】【熊本日日新聞】古江研也「散文月評」(稲葉俊郎「ころころするからだ」(春秋社):心身の養生を多面的に指南)(→PDF

●2018/9/30:くまもと経済10月号 Interview:稲葉俊郎「能楽には医療的な側面が含まれている」(→くまもと経済Web最新号

●2018/9/20:YOGINI VOL.66 2018年11月号 特集「ヨガと非暴力(アヒンサー)」 Interview:稲葉俊郎「暴力の底にある“悲しみ”を見ることが大切。」(→Amazon

●2018/9/20:稲葉俊郎「ころころするからだ: この世界で生きていくために考える「いのち」のコト」春秋社(→Amazon

●2018/9/10【書評】:【朝日新聞デジタル「ほんやのほん」】心臓の専門医が考える、体と心のつながり『いのちを呼びさますもの』(文・岩佐さかえ)(→Web

●2018/8/30:暮らしのおへそ vol.26 (私のカントリー別冊)(主婦と生活社)(→Amazon 

●2018/7/20:Yogini Vol65 「いのちからの呼びかけ」(連載最終回)(→Amazon) 

●2018/7:【Web】『いのちを呼びさますもの』で見つかる多様化した今を生きるヒント |元木忍、稲葉俊郎 対談 @Living アットリビング(→Web

●2018 Summer Vol19 Whooops!(多摩美術大学フリーペーパー)「芸術」と「医療」/稲葉俊郎(→MyBlogPDF

●2018/7/10:veggy (ベジィ) vol.59 2018年8月号「Holistic Specialist Interview Vol.1」 (→AmazonVeggy Online

●2018/4/29:【書評】【京都新聞】鷲田清一『天眼』「こころのアトム化」(大友良英、稲葉俊郎「見えないものに、耳をすます ―音楽と医療の対話」より引用)(→PDF

●2018/4/25+4/26:【書評】鷲田清一「折々のことば」(朝日新聞)(大友良英、稲葉俊郎「見えないものに、耳をすます ―音楽と医療の対話」アノニマ・スタジオより引用)(→朝日新聞デジタル 鷲田清一「折々のことば」)(10901091)(→PDF

●2018/4/25:「死と輪廻―仏教から死を見つめ直す― (別冊サンガジャパンVol.4)  稲葉俊郎 「いのちの歴史と未来の医療」(→Amazon

●2018/4/18:PHPからだスマイル「くらしラク~る6月増刊号」 P130/稲葉俊郎 「いま生きているということに、耳を澄ます」(→AmazonPHP

●2018/4/13:リチャード・ブレナン(著),‎稲葉俊郎(翻訳・監訳)「身体のデザインに合わせた自然な呼吸法ーアレクサンダー・テクニックで息を調律する」 医道の日本社(→amazon)cf.原著:Richard Brennan「How to Breathe: Improve Your Breathing for Health, Happiness and Well-Being」Eddison Books Ltd (2017/9/1)

●2018/3/31:身心変容技法研究会 科研研究年報誌第7号 第五部 心身変容の科学 稲葉俊郎 「日本最古の医書「医心方」に見る身心変容」(→Weball  PDF DL(P215-223/272))

●2017/12-2018/3:Theater Report『MANSAI◎解体新書』(→せたがやアーツプレスWebPDF Link

●2018.01.12:INTERVIEW 大友良英×UA×稲葉俊郎 鼎談 | 東京タワーで開催された参加型フェス〈第三回アンサンブルズ東京〉の作り方(intoxicate 2017 December)(interview & text:松村正人)(Mikiki

 

2017年

●2017/12/22:稲葉俊郎「いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ」アノニマ・スタジオ(→アノニマ・スタジオHPamazon

●2017/11:【Web】『Ryuichi Sakamoto: CODA』を観て、思うこと。稲葉俊郎が語る「CODA」

●2017/11:「幕があがる。」Vol.46(まつもと市民芸術館 広報誌)(→PDF)

●2017/11/20:Yogini Vol61 ことばの力」(→Amazon​

●2017/11/16:哲学系インタビューBOOK『TISSUE Vol.3』特集:まなざしのいいひと。(→特設サイトAmazon

●2017/10/20:別冊Yogini ヨガと食事(→Amazon

●2017/10/15:DVDブック「ヒルデガルト 緑のよろこび」(スローシネマ)→寄稿「万華鏡の泉」(→Amazon)

●2017/9/20:Yogini Vol60 「唇と愛」(→Amazon​

●2017/9/4:大友良英、稲葉俊郎「見えないものに、耳をすます ―音楽と医療の対話」アノニマ・スタジオ(→アノニマ・スタジオHPamazon)(デザイン:木村豊(Central67)、写真:齋藤陽道)⇒●2017/3/11:NHK Eテレ SWITCHインタビュー 達人達「大友良英×稲葉俊郎」

(〇2017/7/26:小木戸利光「表現と息をしている」(而立書房)中に一部登場)(→Amazon

●2017/7/20:Yogini Vol59 「いのちがけでやってくる」(→Amazon

●2017/5/20:Yogini Vol58 「原点からの呼びかけ」(→Amazon

●2017/4/27:murmur magazine for men 第3号 ロングインタビュー「あたらしい医療 うつくしい養生」 (→HP)​

●2017/3/31:身心変容技法研究会 科研研究年報誌第6号 第三部 心身変容を科学する「体育と教育と医療 ‐オリンピックの可能性」→Weball  PDF(P139-146)

●2017/3/20:Yogini Vol57 「幸せを感じる力」(→Amazon

●2017/1/20:Yogini Vol56 「創造して生きる 芸術と医療」(→Amazon

●2017/1/14:秘伝 2017年2月号 稲葉俊郎 成瀬雅春 対談(→秘伝Amazon

2016年

●2016/11/19:Yogini Vol55 「光のいのち」(→Amazon

●2016/12/5:EGO20 EGO-WRAPPIN' 1996-2016 (リットーミュージック)
「創作の秘密に近いところ 芸術・夢・医療」
鼎談:中納良恵×稲葉俊郎×坂口恭平

(→リットーミュージックAmazon

●2016/11/30:図録 フードスケープ 私たちは食べものでできている(アノニマ・スタジオ)@アーツ前橋(会期 2016/10/21 - 2017/1/17)(→HP
「愛の海に溺れながら、からだは生きている」(The body is alive surrendering itself to the sea        of love.)(→アノニマ・スタジオAmazon

●2016/10/20:狂言ござる乃座54th パンフレット@ 国立能楽堂(野村萬斎)

「いのちを受け継ぎながら」(→PDF)

●2016/9/20:Yogini Vol54 「いま生きているのはあなたの愛の体験」(→Amazon

●2016/9/14:秘伝2016年10月号 「意識のホームポジション特別対談編 2020年オリンピックの提案」稲葉俊郎 藤本靖(→秘伝Amazon

●2016/7/20:Yogini Vol53 「いのちの力」(→Amazon

●2016/5/20:Yogini Vol52 「スピリチュアリティーは「命」そのもの」(→Amazon

●2016/4/26:サンガジャパンVol.23 特集「この仏教書を読め!!」(→サンガAmazon

●2016/4/19:山見浩司(著), 稲葉俊郎(監修)「心と体が軽くなる 万華鏡 DVDブック」学研プラス(→学研Amazon

●2016/3:身心変容技法研究会 科研研究年報誌第5号 第四部 心身変容の臨床学「未来の医療と心身変容」→Weball  PDF(P129-138)

●2016/1/30:「全身の巡りをよくしてデトックスするCDブック」マキノ出版(→Amazon

● 2016/1/26:「無意識の整え方」前野隆司x稲葉俊郎対談(前野隆司x藤平信一、松本紹圭、山田博)ワニブックス (→ワニブックスAmazon


2015年

●2015/12:Be-PAL2015年12月号 「山岳医療のDrが語る未来医療のありかた」(→Amazon

●2015/8/28:サンガジャパンVol.21 特集「輪廻と生命観」 「いのちの歴史と未来の医療」(→サンガAmazon

●2015/5:ゆほびか(2015年5月号) 特集「手でそっと触れる」(→Amazon

●2015/9/30:「自律神経を整えて超健康になるCDブック」マキノ出版(→Amazon

●2015:人体科学会 Mind-Body Science 2015 No.2 「生や死が教えてくれること 医療の現場から」

(一部を抜粋して載せてます)

講演 対談・ワークショップ etc...

 

2019年

■2019/11:True Colors Festival 身体のツカイカタ 稲葉俊郎(医師)、砂連尾理(ダンサー)、戸田真琴(女優)@SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)(東京都渋谷区渋谷2-24-12)(→詳細HP)(True Colors Festival - 超ダイバーシティ芸術祭

■2019/11:『NHK出版 からだとこころの健康学』イベント トーク&対話@恵比寿『書坊』(東京都渋谷区東3−23−3 猪瀬ビル)(→申し込み)(まちのお寺の学校HP)(一般社団法人寺子屋ブッダ

■2019/11:祭礼,講話@石川県羽咋市太田町い44番地1 妙法寺本堂(主催:高野誠鮮)

■2019/11:映画上映後アフタートーク:ドキュメンタリー映画『だってしょうがないじゃない』:坪田義史監督x稲葉俊郎@ポレポレ東中野(東京都中野区東中野4-4-1)(→映画HP)(ポレポレ東中野

■2019/11:辻雄貴(華道家)『自然素材の採取からはじめる生け花』, (16:30-18:00)辻雄貴x稲葉俊郎対談『心の養生と自然、芸術、文化』@日月倶楽部(静岡県富士宮市猪之頭2271) (cf.日月倶楽部HP辻雄貴HP)

■2019/11:大倉源次郎(能楽 囃子方 大倉流小鼓方十六世宗家)x稲葉俊郎対談『能のスピリチュアリティーと心の処方箋』@日月倶楽部(静岡県富士宮市猪之頭2271)

(cf.日月倶楽部HP​、大倉源次郎HP)(→Fb)(【申込み先】日月倶楽部 TEL:0544-52-2611 E-mail:info@hitsuki-club.com)

■2019/10:『NHK出版 学びのきほん』創刊記念イベント第5弾 稲葉俊郎『からだとこころの健康学』特別講義〈東洋思想から見る「本当の健康」とは〉@ジュンク堂書店池袋本店(東京都豊島区南池袋2-15-5)(→申し込み

■2019/10/5:新学校園 第五回(主催:塚田有一、ゲスト稲葉俊郎)@IID 世田谷ものづくり学校(東京都世田谷区池尻2丁目4-5)

(→申し込み

■2019/9:「NHK出版 学びのきほん」の学び舎 第5回『稲葉俊郎トークショー「からだ」と「こころ」のきほんを知る』@本屋 title (東京都杉並区桃井1-5-2)(→申し込み

■2019/9:『トークセッション 医療と能楽 vol.2 『いのちの働きから見た能楽』』稲葉俊郎(東大病院医師)@リトルスターホール(長崎書店3階)(熊本市中央区上通町6-23)(→申し込みHP)問い合わせ:オフィスエム

■2019/9:第22回 熊本「万作・萬斎の会」狂言のおはなし&トーク(稲葉俊郎 野村萬斎)@熊本県立劇場(熊本県熊本市中央区大江2丁目7-1)
 <内容>狂言のおはなし&トーク(稲葉俊郎 野村萬斎),素囃子「神舞」,狂言「蚊相撲」,語「那須与市語」,狂言「博打十王」(→チラシPDF

■2019/9:新学校園 第四回「人と人、植物と人、月と人 言葉ではない対話 //めぐり花とコーマワーク」(ゲスト稲葉俊郎)@IID 世田谷ものづくり学校(東京都世田谷区池尻2丁目4-5)(→詳細HP

■2019/9:第16回 道の学校

〇前野隆司(慶應義塾大学大学院SDM教授)、稲葉俊郎(東大病院 医師)対談
(→詳細HP

■2019/9:秋田市文化創造交流館 プレイベント 出会う、つくる、はじめる「医療と芸術、いのちを呼びさます」@ほくとライブラリー明徳館2F(秋田県秋田市千秋明徳町4-4)(司会:唐澤太輔、主催:NPO法人アーツセンターあきた

(→詳細HP)(PDF

■2019/8:朝食会 :「ありのままのうつくしさ / 生命の記憶」川合優(木工家)、稲葉俊郎(医師)、後藤しおり(料理家)(お料理:後藤しおり)@Center for COSMIC WONDER(東京都港区南青山5-18-10)(cf.川合優「by trees」展(2019年8月3日(土)−8月11日(日) 午前11時–午後7時@Center for COSMIC WONDER(東京都港区南青山5-18-10))(→詳細HP) (cf.COSMIC WONDER Light Page)

■2019/7:『MANSAI ◉ 解体新書 その参拾 特別版『5W1H』』(芸術監督・野村萬斎+真鍋大度+石橋素(ライゾマティクスリサーチ) 第二部:トークゲスト 稲葉俊郎) @世田谷パブリックシアター(東京都世田谷区太子堂4-1-1)(→HP)(PDF

■2019/7:第15回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース  〇谷本歩実(柔道家)(アテネ2004&北京2008 オリンピック金メダル)→申し込みHP

■2019/7:学校園 みどりの星の座 第二回「七夕めぐり花と花曼荼羅」ゲスト:稲葉俊郎(produced by.温室 塚田有一)@世田谷ものづくり学校  二階スタジオ(東京都世田谷区池尻2丁目4-5)(親子同伴可, [持ち物]花ばさみ、草花持ち帰り用の袋,草むらに入ったりできる服装)
(→詳細HPIID世田谷ものづくり学校HP)(cf.温室)

​■2019/7:「TALKIN 4」鼎談:鼎談:秋元雄史(東京藝術大学大学美術館館長)石川竜一(写真家)、稲葉俊郎(東大病院 医師)@中目黒ブックカフェ「Under the mat」(目黒区中目黒3-6-7 河田ビル2F)

(申し込み:Fb or アンダーザマット  03 6412 7375(12-20時 月曜定休))(cf.Under the mat HP

■2019/6/13-6/23:舞台『暁の帝 -朱鳥の乱編-』@池袋シアターグリーン「BIG TREE THEATER」 (東京都豊島区南池袋2-20-4)

(cf.公演オフィシャルページ)

演 出 :伊藤靖朗 (舞台芸術集団 地下空港)
プロデュース・脚本 :たちばな やすひと(Nemeton)
プロデューサー :藤原マリエ(マリエ・エンタープライズ)、仲村 和生(NAPPOS UNITED)
アソシエイトプロデューサー :稲葉俊郎、朝比奈文遂(シアターグリーン 支配人)、こまね子
音 楽 :福廣秀一朗
企 画 :Nemeton、マリエ・エンタープライズ、 NAPPOS UNITED
協 力 :ホリプロ、LINUS ENTERTAINMENT、BLUE LABEL、MMJ
製 作 :Nemeton

 

■2019/6:EBILAB/エビラボ vol.3 昼の部 勉強会「音楽とダンス」(松井慶太(指揮者)、平本正宏(作曲家、音楽家)、稲葉俊郎(医師))@海老原商店(東京都千代田区神田須田町2-13-5)(主催:青木尚哉グループワークプロジェクト)
(→FbHP )

■2019/5/:稲葉俊郎☓亭田歩 講演会~生命の繋がり~@アトムCSタワー

■2019/5/:第14回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース  〇坂口行成龍凰(居合道、江戸無外流宗家)(江戸無外流居合兵法 龍正館

(→申し込み)

■2019/5:「TALKIN 3 Community(つながり) Creativity(創発性)  Life(生命)の交わるところ」鼎談:秋元雄史(東京藝術大学大学美術館館長)、稲葉俊郎(東大病院 医師)、山口覚(NPO法人地域交流センター津屋崎ブランチ代表)@中目黒ブックカフェ「Under the mat」(目黒区中目黒3-6-7 河田ビル2F)(→申し込み 詳細は西川啓さんFb)(cf.Under the mat HPUnder the mat  Facebook

■2019/5:学校園 みどりの星の座 第一回「めぐり花とみどりの養生所」ゲスト:稲葉俊郎(produced by.温室 塚田有一)@世田谷ものづくり学校  二階スタジオ(東京都世田谷区池尻2丁目4-5)(親子同伴可, [持ち物]花ばさみ、草花持ち帰り用の袋,草むらに入ったりできる服装)
(→詳細HPIID世田谷ものづくり学校HP)(cf.温室)

■2019/4/20-5/24:『#007 eatrip city creatures』@Ginza Sony Park(東京都中央区銀座5-3-1)

■2019/5/1(Wed):eatrip voice & live「高木正勝 × 稲葉俊郎」:高木正勝(音楽家)/ 稲葉俊郎(医師・医学博士)/ 野村友里(聞き手)@PARK B2/地下2階(Ginza Sony Park)

■2019/5/8(Wed):eatrip voice「稲葉俊郎 × 大友良英」:稲葉俊郎(医師・医学博士)× 大友良英(音楽家)@PARK B2/地下2階(Ginza Sony Park)

(→チラシPDF)(cf.Ginza Sony Park HP

< #007 eatrip city creatures 開催概要 >
開催期間:2019年4月20日(土)〜5月24日(金) 
開催時間:10:00〜20:00 
会場:GL/ 地上〜 PARK B3/ 地下3階 
料金:入場無料 ※一部有料のワークショップ有 
主催:Ginza Sony Park

企画・制作:野村友里(eatrip)、Ginza Sony Park 
ディレクション:遠藤豊、中原楽(LUFTZUG) 
アートディレクション:樋口裕馬 
サウンドキュレーション:高橋龍(Park Live × eatrip) 
会場構成:中原崇志 
音響:牟田口景 
アドバイザー:稲葉俊郎 
メインビジュアルデザイン:たかぎみかを 
会場イメージ イラストレーション :山口洋佑 
会場ハンドライティング:下田昌克 
展示・インスタレーション:Kitta Yuko、The Little Shop of Flowers、SOLSO、水谷太郎、泉二啓太 
イベントキュレーション:田中開 
マーケット:金内美穂、前田奈津子 
協力:Hanako編集部 
Special Thanks:青柳拓次、在本彌生、壱岐ゆかり、井原季子、UA、長田佳子、川村明子、黒川光晴、斎藤輝彦、杉本格朗、西尾洋一、ハナレグミ、HIKOKONAMI、BIGYUKI、福原和人、平野紗季子、MATMOS、泉二啓太、U-zhaan、和知徹

< 主な出演アーティスト、登壇者、講師 >
青柳拓次、在本彌生(写真家)、井原季子(笙奏者)、稲葉俊郎(医学博士)、eatrip / The Little Shop of Flowers、UA、長田佳子(food remedies)、川村明子(フードライター)、Kitta Yuko(染色家)、銀座若旦那の会、小林寛司(和歌山 villa aidaシェフ)、斎藤輝彦(アヒルストア)、杉本格朗(杉本薬局)、西尾洋一(Casa BRUTUS編集長)、野村友里(eatrip)、HIKOKONAMI、BIGYUKI、MATMOS、U-zhaan、和知徹(マルディ・グラシェフ) 他

 

■2019/4:第9回 統合医療学会富士山支部: 「芸術、文化、食、言葉、自然と統合医療」―統合医療の関係性をともに考えるー@日月倶楽部(静岡県富士宮市猪之頭2271)(→申し込み Fb)

■2019/3:第13回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース ○桐崎鶴女(地唄, 地唄舞)  〇平賀梨沙子(フラダンサー) (→Web)

■2019/3:『古来種野菜の100日食堂』稲葉俊郎 対談 高橋一也(warmerwarmer主催)@イベントスペース&カフェ キチム(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-7 吉祥ビル地下1階)(参加費:小さなお弁当付き)

■2019/3:イデア -時代を切り開く者たちの良心-@アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)(19:15-20:45)   第4回ゲスト:紫舟(書家)【ファシリテーター】稲葉 俊郎 (医師)(アカデミーヒルズライブラリーメンバー枠稲葉経由枠

■2019/3:「聖ヒルデガルトの『病因と治療』を読む」出版記念クロストーク【ヒルデガルトの世界―病と命の深部】@日本出版クラブ4F(出版クラブホール)(千代田区神田神保町1-32):臼田夜半+稲葉俊郎(+シター演奏:ダミアン原田隆文「ヒルデガルトの調べ―立ち昇る香のように」)
(→Fb申し込みフォーム)(ポット出版HP)(講演会PDF
cf.ヒルデガルト,臼田夜半(訳)「聖ヒルデガルトの病因と治療」(ポット出版、2014年)、臼田夜半「聖ヒルデガルトの『病因と治療』を読む」(ポット出版、2018年

■2019/2/18:第73回身心変容技法研究会「看取りとスピリチュアルペイン」@上智大学大阪サテライトキャンパス(大阪市北区豊崎3-12-8 サクラ ファミリア2階):井上ウィマラ(高野山大学教授)+稲葉俊郎(東京大学助教) 司会:鎌田東二(上智大学グリーフケア研究所特任教授)(身心変容技法研究会HP)(チラシPDF

■2019/2:ダンス公演『風と毛穴 器官と音』N///K(ナチュラル・キラー) プレトーク:稲葉俊郎@座・高円寺2(東京都杉並区高円寺北2-1-2)(→公演HP)(公演チラシPDF

■2019/2:国際芸術創造研究科修士論文発表会2019 <ゲストコメンテーター>稲葉 俊郎(2/9(Sat).13:30-14:20)@東京藝術大学 千住校地(東京都足立区千住1-25-1)
(→詳細HP)(国際芸術創造研究科修士論文発表会2019 2019年2月9日(土)-11日(月・祝))

​₍→タイムテーブルPDF

■2019/1:ものづくりマルシェ by.Factelier 【対談】稲葉俊郎/いのち中心主義の未来へ@Factelier銀座店(中央区銀座8-12-11第二サンビル3F):稲葉俊郎(東京大学 医師)+山田敏夫(Factelier代表)(→申し込み、詳細HP) (cf.ファクトリエ - 世界に誇る「Made in Japan」)

■2019/1:TALKIN  第1回 - いのち、アート、場所を、巡りめぐる対話」鼎談:秋元雄史(東京藝術大学大学美術館館長・教授、練馬区美術館長)、稲葉俊郎(東大病院 医師)、山口覚(NPO法人地域交流センター津屋崎ブランチ代表/コミュニティ・ワールドカフェLLP共同代表)@中目黒ブックカフェ「Under the mat」(目黒区中目黒3-6-7 河田ビル2F)

2018年

■2018/12:The essential of Life‐すべての生命(いのち)を中心に考える世界へ-稲葉俊郎の未来会議第12回with 塚本サイコ@湯河原リトリートご縁の杜(神奈川県足柄下郡湯河原町土肥5-4-6)(当日のみ参加も可、宿泊も可)

(→申し込み

■2018/12:第12回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース ○雑誌社「秘伝」編集部、雑誌社「サンガ」編集部

■2018/12:在宅医療講演会「在宅医療の過去・現在・未来 ‐日本人の死生観」@名古屋市北区役所2階(主催:名古屋市北区医師会)(→PDF

■2018/12:『「私」をつくることば――この世界で生きていくために』稲葉俊郎×尹雄大『ころころするからだ』『脇道にそれる』刊行記念トークイベント 対談:尹 雄大(ユン・ウンデ)さん@本屋 title (→申し込み

■2018/12:人体科学会第28回大会 午後:シンポジウム(13:30‐16:15) 講演「いのちの歴史 いのち中心の未来へ」@中部大学春日井キャンパス(→人体科学会第28回大会HP人体科学会

■2018/11:The essential of Life‐すべての生命(いのち)を中心に考える世界へ-稲葉俊郎の未来会議第11回with 塚本サイコ@秋谷四季(→申し込み Fb

■2018/11:シンポジウム「哲学・医学・能 -よく生きるためのまなびとあそび-」山中玲子、山内志朗、稲葉俊郎@法政大学市ヶ谷キャンパス ボアソナードタワー26Fスカイホール(主催:野上紀年法政大学能楽研究所「能楽の国際・学際的研究拠点」)(→申し込み HP)(チラシPDF

■2018/11:開館27周年記念イベント MIMOCA’S BIRTHDAY :シンポジウム「いのくまさんのこと、ミモカのこと」@丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)(→詳細HPチラシPDF

■2018/11:【トークイベント】大山エンリコイサム 個展「BLACK」開催記念×稲葉俊郎『ころころするからだ』(春秋社)刊行記念 大山エンリコイサム(アーティスト)×稲葉俊郎(医師)「心身一如ーころころする絵画と医療」@銀座 蔦屋書店(GINZA SIX 6F)(→申し込み)
大山エンリコイサム 個展「Black」@Takuro Someya Contemporary Art(■enricoisamuoyama.net)

■2018/11:祭礼, 講話@石川県羽咋市太田町い44番地1 妙法寺本堂(主催:高野誠鮮)

■2018/10:The essential of Life〜すべての生命(いのち)を中心に考える世界へ-稲葉俊郎の未来会議第10回@ATOM CS TOWER with 塚本サイコ and 小山田魂宮時(Takuji Oyamada)talk and workshop

■2018/10:「未来を選びとる消費 ~ これからを想う、衣、食、住、健康、教育とは~」講演+パネルディスカッション(18:00-20:30):山田敏夫(ファクトリエ代表)、稲葉俊郎(東大病院 医師)@川口総合文化センター リリア(→申し込み:peatix

■2018/10: 稲葉俊郎『ころころするからだ この世界で生きていくために考える「いのち」のコト』、藤田一照(訳)『〈目覚め〉への3つのステップ マインドフルネスを生活に生かす実践』(春秋社) 刊行記念 稲葉俊郎&藤田一照対談@青山ブックセンター 本店(→申し込み

■2018/10:東京自由大学 身体と霊性Ⅱ「いのちの歴史と未来の医療」@あおぞら銀行オアシスルーム(→申し込み)(NPO 東京自由大学HP

■2018/10:第11回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース ○星野文紘 羽黒山伏(修験道) (→申し込み

■2018/10:『魂の記憶が開かれる時』朝崎郁恵(唄者(奄美民謡歌手))、レオニード・アニシモフ(東京ノーヴイ・レパートリーシアター芸術監督)対談(司会:稲葉俊郎(医師))@青山 ウィメンズプラザ  ホール(→HP

■2018/10:Artist Support Program Vol.3 Dance New Air 2018 Lecture + Dance 【introduction】#1 振付家:青木尚哉『atlas』、振付家:奥野美和『Namelessness -名のないカラダ-』、ゲストスピーカー:稲葉俊郎@リーブラホール(港区立男女平等参画センター)(→HP申し込み:Peatix

■2018/10:ソマティック心理学協会第5回大会「ケア(care)とソーマ(soma):心と身体のつながりの視点に生きる」@上智大学(四谷キャンパス)(上智大グリーフケア研究所 共催) :東洋(医学)的ケア分科会(→申し込み

■2018/9:TEDxKumamoto@熊本市健軍文化ホール(熊本市東区若葉3丁目5番11号)(→申し込み

■2018/9:「未来会議 第9回」@daylight kitchen

■2018/8/:第10回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス ○高橋有紀子(バレー/ビーチバレー4大会連続オリンピック入賞)(→申し込み

■2018/8:「未来会議 第8回 みらいのがっこう開設準備② 物語性のあるコンセプト」@daylight kitchen

■2018/8:熊本で能楽を愉しむ会 創立記念 トークショー 「医療と能楽」飯冨章宏(能楽師)、稲葉俊郎(医師)@ 玄宅寺(熊本県 熊本市水前寺公園 6-24)

■2018/7:赤坂氷川神社花活け教室「はなのみち」第2期「星合いのまつり」@ 赤坂氷川神社社務所:講師 塚田有一(→申し込み 問い合わせ 温室

■2018/6/27-7/1:舞台『暁の帝 -壬申の乱編-』@池袋シアターグリーン「BIG TREE THEATER」 (東京都豊島区南池袋2-20-4)
(cf.公演オフィシャルページ)
 脚本・演出:伊藤靖朗(舞台芸術集団 地下空港)
 音楽:福廣秀一朗
 舞台監督:木村 篤
 プロデューサー:たちばなやすひと / 藤原マリエ
 アソシエイトプロデューサー:仲村和生 / 稲葉俊郎 / 朝比奈文遂 / こまね子

■2018/6:『白井晟一の「原爆堂」展 -新たな対話にむけて-』 トークイベント 五十嵐太郎(建築史家、建築評論家、東北大学大学院教授)、稲葉俊郎(医師)@Gallery5610(東京都港区南青山5-6-10 5610番館)(『白井晟一の「原爆堂」展 〜新たな対話にむけて〜』)(→特設HP+申し込み、Gallery5610 HP

■2018/6:「荒川修作の天命反転住宅で、子育てについて語る」@三鷹 天命反転住宅(東京都三鷹市大沢2-2-8)(稲葉俊郎、小木戸利光、藤本靖、小室弘毅、藤田一照、山岡信貴)(→詳細天命反転住宅HP

■2018/6:第9回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス ○藤田一照(曹洞宗僧侶)(→申し込み

■2018/5: イデア -時代を切り開く者たちの良心-@アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階) 第3回ゲスト:松本紹圭(僧侶)【ファシリテーター】稲葉 俊郎(→アカデミーヒルズライブラリーメンバー枠

■2018/5:「これが“峨眉珍蔵 少林達磨易筋経”だ」@深川江戸資料館 小劇場(コメンテータ)(→申し込み)(峨眉養生文化研修院HP)(チラシ画像

■2018/4:《銀座美術夜話会―もっと展覧会を楽しむために 第11話》『猪熊弦一郎のおもちゃ箱』刊行+猪熊弦一郎展「猫たち」開催記念トークイベント&ライブ:坂本美雨+稲葉俊郎 モデレーター滝口明子『にゃんとも素敵な猪熊さん!!ー愛しているから描きたい。』@銀座 蔦屋書店(GINZA SIX 6F)(→銀座TSUTAYA

 →猪熊弦一郎展「猫たち」(3/20-4/18)@Bunkamura、『猪熊弦一郎のおもちゃ箱』

■2018/3:「コミュニティ×医療×アートを銭湯で語ろう!」小野美由紀(作家)×孫大輔(医師)×稲葉俊郎(医師) トークイベント@梅の湯(荒川区西尾久4-13-2)(Map):<参考>『メゾン刻の湯』(小野美由紀著),『対話する医療ー人間全体を診て癒すために』(孫大輔著),『いのちを呼びさますものーひとのこころとからだー』(稲葉俊郎著)
(→申し込み

■2018/2:【トークイベント】《銀座美術夜話会―もっと展覧会を楽しむために 第7話》稲葉俊郎×石井匠 『いのちを呼びさますもの』刊行&「いのちの交歓」開催記念    芸術はいのちを呼びさます 対談:稲葉俊郎&石井匠(國學院大學研究員、岡本太郎記念館学芸員、「いのちの交歓」展企画者)@銀座 蔦屋書店 (GINZA SIX 6F)(→申し込み)

■2018/02:第7回 道の学校 ○藤田一照(曹洞宗僧侶)、○甲野善紀(古武術研究家)(→申し込み

 

2017年

■2017/12/28+29+30:「食の鼓動 ──innereatrip」@スパイラルガーデン(スパイラル 1F)(東京都港区南青山5-6-23) 

<食の鼓動 -innereatrip>@スパイラルガーデン(スパイラル 1F)
 ●12/28(開場20:00/開演20:30)
 ●12/29(開場20:00/開演20:30)
 ●12/30(開場17:30/開演18:30)

 (→HP、申込み:カンフェティ)(→PDF

*関連イベント

<いのちの鼓動 トークセッション>@スパイラルホール(スパイラル 3F)((定員:80名)

 ●12/28(15:00-16:30)Talk Session1朗読「言霊」

   稲葉俊郎+永積タカシ(ハナレグミ) (→申し込み

 ●12/29(15:00-16:30)Talk Session2献歌「呼吸」

   稲葉俊郎+UA (→申し込み)  

 ●12/30(13:00-14:30)Talk Session3振動「リズム」

   稲葉俊郎+熊谷和徳(タップダンサー) (→申し込み

 企画・構成:野村友里
 音楽構成:青柳拓次
 出演:高木正勝、ささたくや、蘇我大穂、渡辺亮、 Vincent Moon (12/29)
 勝見淳平(PARADISE ALLEY)、吉川倫平(Pignon)
 ゲストパフォーマー:永積崇/ハナレグミ(12/28) UA(12/29)︎ 熊谷和徳(12/30)
 テキスト・トークセッション:稲葉俊郎 (東大病院 循環器内科 助教)
 メイングラフィック:さとうみかを
 フライヤーデザイン:樋口裕馬
 テクニカルディレクション:遠藤豊 (Luftzug)
 音響演出:牟田口 景 (WHITELIGHT)
 照明:田代弘明 (DOTWORKS)

■2017/12:渡辺真也「ストーリーテリング学」全5回(12/29+12/30):第4回(ゲスト:稲葉俊郎)『ヒーローズジャーニー』@自由大学(東京都港区南青山3-13 COMMUE 2nd)(→詳細HP自由大学

■2017/12:「寺子屋 京都 見えないものに、耳をすます」@櫻谷文庫(京都府京都市北区等持院東町56)「医心方」講義、出口煌玲(こうれい)(龍笛奏者)対談)(→Fb

■2017/12:「第1回 レジリエンスフォーラム」@Impact Hub Kyoto:講演+対談 稲葉俊郎×佐伯剛(風の旅人 編集長)(→HP

■2017/12:「核と鎮魂 市民会議 第1回目の対話」@京都学園大学 京都太秦キャンパス みらいホール):セッション3「真に鎮魂するものは何か?」(14:45–15:45)(稲葉俊郎(医師)、宮本佳明(建築家)、モデレーター:田口ランディ(作家)(主催:公益財団法人信頼資本財団)(→HPPDFFb

■2017/12:人間学再論―生・老・病・死の哲学 「医療とはなにか -芸術と医療の間(あわい)-」@かわさき市民アカデミー(2017年度後期 木曜日の講座)

■2017/12/05(19-21時):第6回 道の学校 (→申し込み SDM

○ヨーコ・ゼッターランド(バレーボール バルセロナ五輪銅メダリスト)(→Profile
○藤田義行(鍼灸師、藤田治療院院長、プロスポーツトレーナー)(→藤田治療院

■2017/12:ハナムラチカヒロ「まなざしのデザイン」出版記念トーク+対談「アートは医療を変えることができるのか? ハナムラチカヒロ × 稲葉俊郎 トークイベント」@青山ブックセンター本店(→申し込みABC)(Blog

■2017/11:未来会議キックオフギャザリング『耳をひらいて、心を澄ます』ライブ&トーク(特別ディナープレート付き)(スペシャルゲスト:音楽家 内田輝)@daylight kitchen(東京都渋谷区桜丘町23-18 ビジョナリーアーツ1F)(→FbPeatix)(→daylight kitchen内田 輝 uchida akira - studio baroque voice -

■2017/11:レオニード・アニシモフ(演出家)・稲葉俊郎(医師)・田口ランディ(作家) 対談&スタニスラフスキーシステムワークショップ(→Fbページ申し込み

(→2017/11/29:ゴーリキー『どん底』公演(東京ノーヴイ・レパートリーシアター)@渋谷区文化総合センター さくらホール(→HP))

■2017/10: 藤田一照×稲葉俊郎ワークショップ「禅から観るいのち・家族~関係性のネットワークとは?~」(オンライン禅コミュニティ「磨塼寺(ませんじ)」主催)(@GOBLIN.代官山)(→Peatix)(→藤田一照公式サイトオンライン禅コミュニティ「大空山磨塼寺」

​→cf.【対談】稲葉俊郎✕藤田一照(①|縁起のネットワーク〜関係性とは自分で発見しにいくもの②|新しい価値観の創出・問題解決‐ビジネスにおける仏教の可能性‐)

■2017/10:【トークイベント】銀座 蔦屋書「action publishing」『見えないものに、耳をすます』&『ぼくはこんな音楽を聴いて育った』W刊行記念トーク稲葉俊郎×大友良英 セッションだッ! ー心揺さぶる音楽と言葉とアートとあなたとの出会い。@銀座 蔦屋書店 BOOK EVENT SPACE(GINZA SIX 6F)(→銀座蔦屋書店HP申し込み

■2017/10:アンサンブルズ東京@東京タワー<出演アーティスト>UA + 稲葉俊郎、大友良英スペシャルビッグバンド、坂本美雨とCANTUS、芳垣安洋とOrquesta Nudge! Nudge!(→アンサンブルズ東京HP)(→アーツカウンシル東京 HPアーツカウンシル東京 アナウンス)(案内用PDF

◇(番外編)2017/9/17-9/24:稲葉哲郎展(父)油彩@新井画廊(東京都中央区銀座7-10-8 第5太陽ビル1F)(11-19時, 最終日17時まで)(→PDFFbBlog

■2017/8/31:イデア -時代を切り開く者たちの良心-@アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)(19:15-20:45)   第2回ゲスト:田根剛(建築家)【ファシリテーター】稲葉 俊郎 (東大付属病院 循環器内科 医師)(アカデミーヒルズライブラリーメンバー枠稲葉経由枠

■2017/08/13:「八月に想う」 トークショウ 小木戸 利光(俳優)× 稲葉 俊郎(東大病院 医師)@光明寺 本堂 (虎ノ門3-25-1)(→申し込み詳細(November Agency HP)) 

cf.NHK 総合 8/9(水)ドキュメンタリードラマ「あんとき、」(出演:小木戸利光、加藤登紀子、田中泯、古舘寛治、櫻井綾)

■2017/08/01(19-21時):第4回 道の学校 ○矢田部 英正(武蔵野身体研究所)(→HP)、○水鳥寿思(体操/アテネオリンピック団体金メダリスト/リオデジャネイロオリンピック団体金監督)(→水鳥寿思Official Page - 水鳥体操館)(司会:稲葉俊郎(東大病院)、前野隆司(慶應SDM))(→申し込み

■2017/7:【トークイベント】「action publishing」池田学×稲葉俊郎 絵を描き、山に登る ~池田学の作品から考える美術と身体と自然の関係~ @銀座 蔦屋書店 (GINZA SIX 6F)(→銀座TSUTAYA HP)

■2017/7:横浜美術館 館長 逢坂恵理子が語る 「アートとは何か -横浜トリエンナーレの軌跡-」(18:50-21:00)@『3rd_PAGE』(→Peatix) (対談:稲葉俊郎)

■2017/6:イデア -時代を切り開く者たちの良心-@アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)(19:15-20:45)   第1回ゲスト:宮前 義之(ISSEY MIYAKE デザイナー)【ファシリテーター】稲葉 俊郎 (東大付属病院 循環器内科 医師)(→アカデミーヒルズHP)(Peatix)(企画趣旨「創造の源泉へ」(pdf)

■2017/6:第3回 道の学校 稲葉俊郎(医師)「ひとのからだの歴史‐進化と骨格‐ 2020年にむけて」@慶応大学日吉キャンパス(19-21時)(→案内応募

■2017/6:「声のワークショップ -言語を介さずに楽しめる参加型エンターテインメントを目指して‐」@映像テクノアカデミア 講師:宮内康乃、モデレーター:稲葉俊郎(→PeatixFb)

■2017/6:熊本Artトーク(11:00-13:00) 「芸術と医療」鼎談:稲葉俊郎、下城賢一(現代美術家)、中川百合恵(刺繡絵画)@熊本(長崎書店 リトルスターホール)(→長崎書店ブログ)​

■2017/5:ヨコハマトリエンナーレ2017『島と星座とガラパゴス』 

 対談「島とオルタナティブ:歴史・社会、医療、アート」(ヨコハマラウンド)

(14-16時)@横浜美術館レクチャーホール

 :マップオフィス(アーティスト)、稲葉俊郎(医師)、吉見俊哉(社会学・カルチュラルスタディーズ研究者、東京大学大学院教授)(→ヨコハマラウンド:(1)(2)ヨコハマトリエンナーレ)(→動画

■2017/5:「食と芸術 いのちの全体性のために」@鹿児島県農業法人協会(城山観光ホテル)(→鹿児島県農業法人協会HP)(H29.5.19 第21回定例総会・春季農業法人経営トップセミナー PDF

■2017/4:慶應SDMヒューマンラボ主催第2回 道の学校 〇武田宗典(能楽師 観世流シテ方)、〇小野澤宏時(プロラグビー選手))(→慶應SDM HP

■2017/4:『P』特別イベント「心と身体とクリエイティブ -創造性とは何か?-」@池袋「シアターグリーン」Box in Box:「創造性を探求する旅 -芸術と身体性」 ◯稲葉俊郎(医師)    , ◯小木戸利光(パフォーマー), ◯サカクラカツミ(アーティスト・文化大使), ◯佐々木拓哉(脳科学者)、◯山口正樹(彫刻家)、〇三宅隆太(脚本家、スクリプトドクター)〇石川善樹(予防医学研究者)、(→HP

■2017/4:ユング心理学研究会(19-21時)@中野区産業振興センター(→HP

■2017/3:第81回 日本循環器学会学術集会「超高齢社会における心肺蘇生判断を問う-日本人の死生観とエビデンスの見地から-」(8:50-10:20)@ポルテ金沢
​■2017/3:藤田一照仏教塾「仏教的人生学科 一照研究室」オープニングプレイベント 上田壮一x藤本靖x稲葉俊郎@みどりコミュニティー(→HP)​
■2017/3:村上春樹ナイトvol.0 「村上春樹の世界 「騎士団長殺し」の感想と共に」(稲葉俊郎、冨倉由樹夫、関口舞、山下治城)(→Fb

■2017/2:慶應SDMヒューマンラボ主催第1回 道の学校@慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース 〇藤平信一氏(心身統一合氣道会会長)、〇佐々木隆道氏(プロラグビー選手))(司会:稲葉俊郎(東大病院)、発起人;針谷和昌(SDM研究所)、前野隆司(慶應SDM))(→慶應SDM HP

■2017/2:幸福学シンポジウム2017@日比谷図書文化会館

■2017/1:映画『Soul Odyssey - ユーラシアを探して』プレミアム上映会@UpLink 渡辺真也監督対談(→UpLink HP

■2017/1:峨眉気功 五臓の音符「医療と音の可能性」(鎌田東二(上智大学 グリーフケア研究所特任教授)、張明亮(一般社団法人峨眉養生文化研修院院長))

■2017/1:かわさき市民アカデミー 人間学再論「医療現場が考える生老病死の哲学」竹内整一(倫理学者)主催

 

2016年

■2016/12:「からだの全体性 リズムと時間」@ゆっくり小学校(辻信一(明治学院大学国際学部))

■2016/12:TERRAIN VAGUE「醫と藝 深層意識と花 冬」『対話と創造と生きること』(→HP

■2016/11:「ひとのからだの歴史 進化と骨格」@Issey Miyake

■2016/10:「芸術と医療 クリエイティブの本質とは何か」@池袋シアターグリーン(→Fb

■2016/10:鎌倉会議@円覚寺 佛日庵 講演『あたまとからだの付き合い方』(→ダイジェスト版動画5分)

■2016/10:「いのちと体の話」@目黒第十中学校

■2016/10:日本ソマティック心理学協会 第3回大会@日本大学 演題『生命システムとしての脳(部分)と心身(全体)の関係性』(→HP 抄録

■2016/9:場のシンポジウム2016「与贈を巡る〈身体〉と〈経済〉」(清水博)@エーザイ株式会社 講演「身体を癒す調和の〈場〉」稲葉俊郎(→HP

■2016/9:第四回医療催眠学会学術大会@名古屋国際会議場 講演「西洋医学における医療催眠の可能性 近代催眠の歴史」

■2016/8:対談 養蜂家 後藤純子・藤原誠市「自然の循環と原理~養蜂家との対談」@渋谷デイライトキッチン (→FbHP

■2016/7:『MANSAI 解体新書 その弐拾六』(芸術監督・野村萬斎、音楽家・大友良英・稲葉俊郎 鼎談) @世田谷パブリックシアター(→HP)(→チラシPDF

■2016/7:対談 成瀬雅春(ヨーガ)、レオニード・アニシモフ(東京ノーヴイ・レパートリーシアター芸術監督)(→Fb

■2016/7:星野尚文先達(羽黒修験道山伏) 演奏+対談「山と祈り」@Artisan Gallery@ATOM CS TOWER(→Fb

■2016/6:福澤文明塾「いのちとからだの歴史」@慶応大学 日吉キャンパス

■2016/6:@朝日カルチャー新宿 藤本靖、田畑浩良(ロルフィング)、片山洋次郎(整体)

■2016/6:北海道 旭岳 山開き「登山家シンポジウム ~山 神 祈り~」@モンベル 大雪ひがしかわ店(→Fb

■2016/6:対談 後藤サヤカ(映画監督) 上映会『Buddhist −今を生きようとする人たち−』(→Fb
■2016/6:一般社団法人 シンギング・リン協会 第3回イベント@あうるすぽっと 講演「音と医療の可能性を拓く」(→HP

■2016/5 「いのちとからだと植物」自然療法機構NAOシンポジウム@明治学院大学 白金キャンパス

■2016/4:対談 藤田一照仏教塾「仏教的人生学科 一照研究室」@すみだ中小企業センター

■2016/4:健康能楽セミナー「未来の医療と芸術」@京都 梨木神社 能舞台(→HP
■2016/4:峨眉伸展功セミナー@東京ウィメンズプラザホール(→HP

■2016/4:最後の晩餐 食事会「医療と食とアート」:御船街なかギャラリー@熊本(本道佳子、藤岡医院)

■2016/3:第45回身心変容技法研究会 司会@京都大学こころの未来研究センター:阪上正巳(国立音楽大学教授・精神科医)、中田英之(練馬総合病院漢方医学センター長・産科医)、上馬塲和夫(帝京平成大学教授・インド医学研究・医師)

■2016/3:講演「からだとこころ」@茅山荘(藤田一照)

■2016/3:NOTH ひとのこころとからだ 第四回:芸術と医療と変性意識(→NOTH HP

■2016/2:対談 小木戸利光(アーティスト)「神歌」@下北沢

■2016/2:ソフィアフィトセラピーカレッジ10周年 輝いて生きる知恵「いのち 芸能 医療 植物」(田口ランディ、池田明子)@都立日比谷図書館

■2016/2:遊行寺寺子屋@遊行寺(藤沢)(NPO法人 心とからだの研究会)

■2016/2:対談 近藤ようこ(漫画家)「遊行寺寺子屋塾」@遊行寺(NPO法人 心とからだの研究会)

■2016/1:川崎市民アカデミー 人間学講座「いのち -医療現場がおしえる生と死」竹内整一(倫理学者)主催

2015年

■2015/12:対談 安田登「いのちと死」@東江寺(安田登(能楽師)寺子屋)

■2015/12:@南医療生協病院 山元加津子(作家)・鈴木重子(Jazz歌手) 対談

■2015/11:対談 「医芸一魂」(画家・書家 西林真紀子)(→HP

■2015/8:助産院バースカムイシンポジウム「自然といのち」(鎌田東二、市川きみえ)@北海道 東川町

■2015/8:対談 中東弘(牧岡神宮 宮司)@牧岡神宮

■2015/7:「未来医療とホリスティック医学」@板橋区立文化会館(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)

■2015/7:未来の医療と植物世界@ソフィアカレッジ

■2015/7:第5回 風天塾「心と身体と頭が変わる時」@京都(風の旅人 佐伯剛)

■2015/6:寺子屋かぐれ Life Vol.3「神話といのち」@かぐれ 表参道

(→かぐれHP)(第3回レポート 前編中編後編まとめ

■2015/6:「からだの歴史」@金沢医大(精神神経科学)

■2015/5:寺子屋かぐれ Life Vol.2「いのち 食」@かぐれ 表参道

(→かぐれHP)(第2回レポート 前編中編後編

■2015/5:心身変容技法研究会「未来の医療と心身変容」@京都大学稲盛財団記念館(京都大学こころの未来研究センター)(稲葉俊郎 林紀行)

■2015/4:寺子屋かぐれ Life Vol.1「いのち 生死一如」@かぐれ 表参道

(→かぐれHP)(第1回レポート 前編後編

■2015/4:「『命主』と出雲と癒しのワザ」@ベジカフェ+ギャラリーまないな(須田郡司)(鎌田東二(宗教学)、市川きみえ(助産師))

■2015/3:NOTH ひとのこころとからだ 第三回:生と死のあわいとしての「わたし」(→HP

■2015/3:「ファッションと医療」@Machiko Jinto(生駒芳子 対談)

 

2014年

■2014/12:人間学講演@かわさき市民アカデミー 幸福とはなにか ‐あらためて生・老・病・死を問う 『「幸せ」と「わたし」』(→HP

■2014/12:食と暮らしのものさし作り講座 6からだの回「ひとのこころとからだ」@かぐれ 表参道(→かぐれHP

■2014/6:NOTH  ひとのこころとからだ 第二回:植物意識と動物意識のあわいとしての「わたし」(→HP

■2014/1:NOTH ひとのこころとからだ 第1回:「わたし」と「病」の意味(→HP

past blog (2006-2017)

​→■■吾(ワレ)

 (Gooブログで10年間書き続けました)

TV・radio
 

2019年

●【radio】2019/10/11(Fri)(18:30-19:00):Tokyo Midtown presents The Lifestyle MUSEUM_vol.598(TOKYO FM 80.0)(guest:稲葉俊郎、メインパーソナリティー:peter barakan)

(→番組HP

2018年

●2018/3/19(Mon)-3/22(Thr)(11:53-11:59):bayfm 78.0MHz「Love Our Bay」(→HP

●2018/2/24(Sat)(20:54-21:00):BS朝日「Fresh Faces #151 稲葉俊郎 医師」(→HPYoutube

2017年

■2017/12/24(日):J-waveラジオ「Saraya Enjoy ナチュラルスタイル」(AM7:40-8:00)(ナビゲーター:野村友里)
​→J-wave Web    (2017.12.24 on air)  

■2017/3/11(土曜):NHK Eテレ(午後10時- 午後11時)

   再放送 3/15水曜:24-25時(3/16木曜:0-1時)

     SWITCHインタビュー 達人達「大友良英×稲葉俊郎」

   【出演】音楽家…大友良英, 医師/東大病院助教…稲葉俊郎 【語り】吉田羊,六角精児

   (→NHK HP)、(NHK SWITCHインタビュー 達人達

■2017/2/5(日)+2/12(日):J-waveラジオ「Saraya Enjoy ナチュラルスタイル」(AM7:40-8:00)(ナビゲーター:野村友里)

​→J-wave Web    (2017.2.5 on air),  (2017.2.12 on air)

2016年

■2016/5/11 NHKハートネットTV「心悩むあなたへ 古の東洋医学からのヒント」(→HP)+2016/5/18+(アンコール放送)2016/9/21+2016/9/28

Web

2019年​

 

●【Web】2019/10/4:稲葉俊郎先生と考える、医療の未来『前編 身体全体をとらえるための原点回帰としての「健康学」』『後編 すべてが繋がった循環の中に身を浸すことで、整う。』未来定番研究所、大丸松坂屋百貨店)

●【Web】2019/10/2:医師と舞踊家が語る道、人の身体と心、死、西洋と東洋、アートと芸能、そしてこれからの世界 (前編)(後編
(cf.バリアージ舞踊団創設15周年記念公演「道」(2019年10月12-13日@彩の国さいたま芸術劇場)(チケット)(チラシPDF  

●【Web】2019/9/25:くまもと経済 フォトニュース:「いのちの働きから見た能楽」トークセッション

●2019/6/17-7/5:PLAY TARO 対談連載:Toshiro Inaba Talks  " Avant Garde Medicine "   稲葉俊郎 対談「アヴァンギャルド医療」 (全10回対談:平野暁臣(岡本太郎記念館館長))

 (1):「心臓のメカニズム」(June 17, 2019)
 (2):「螺旋のエネルギー」(June 19, 2019)
 (3):「生命のバランス」(June 21, 2019)
 (4):「臨死のエピソード」(June 24, 2019)

 (5):「自分のルーツ」(June 26, 2019)

 (6):「妥協なきプロフェッショナル」(June 28, 2019)

 (7):「全体性のプロセス」(June 29, 2019)

 (8):「医療のコア」(JuLy 1, 2019)

 ​(9):「緊急のミッション」(JuLy 3, 2019)

 ​(10): 「命のバトン」(JuLy 5, 2019)

●2019/4/1:TOPOS 2019 April/Benesse Art Site Naoshima『島を巡り美を巡り自分を巡る旅』(稲葉俊郎)/Discovering the Islands, Discovering Art, and Discovering Myself (Toshiro Inaba)(→PDF)(cf.ベネッセアートサイト直島広報誌HP, 2019年4月号 all PDF)

●2019/3/5:【Web】芸術に造詣が深い東大病院・稲葉俊郎医師に聞く「ビジネスに“アート”は効くのか」|山田敏夫(ファクトリエ代表)、稲葉俊郎 対談 @HUFFPOST(→Web

●2019/1:【Web】『暮らしとおしゃれの編集室』「無意識を信頼する」 医師・稲葉俊郎さん (vol.1, vol.2, vol.3, vol.4) (暮らしのおへそ vol.26 より)

2018年​

●2018/9/10【書評】:【朝日新聞デジタル「ほんやのほん」】心臓の専門医が考える、体と心のつながり『いのちを呼びさますもの』(文・岩佐さかえ)(→Web

●2018/7:【Web】『いのちを呼びさますもの』で見つかる多様化した今を生きるヒント |元木忍、稲葉俊郎 対談 @Living アットリビング(→Web

●2018/5:【Web春秋】連載「いのちと医療」 第八回「芸術と医療」(→Web

●2017/12-2018/3:Theater Report『MANSAI◎解体新書』(→せたがやアーツプレスWebPDF Link

●2018.01.12:INTERVIEW 大友良英×UA×稲葉俊郎 鼎談 | 東京タワーで開催された参加型フェス〈第三回アンサンブルズ東京〉の作り方(intoxicate 2017 December)(interview & text:松村正人)(Mikiki

●レジリエンスダイアローグ:この惑星に生きる作法 第1回:2017年12月10(日)開催 「いのちを呼びさますもの」(ゲスト:稲葉俊郎、進行:佐伯剛)   (講演内容ログレジリエンスダイアローグHP) 

2017年

【Web】「いのち」を核とする未来社会へ​ (Think the Earth地球ヴィジョン

【対談】稲葉俊郎✕藤田一照(①|縁起のネットワーク〜関係性とは自分で発見しにいくもの②|新しい価値観の創出・問題解決‐ビジネスにおける仏教の可能性‐)

■【対談】稲葉俊郎✕渡辺真也(2017年01月24日 @ 渋谷アップリンク)(→映画『Soul Odyssey – ユーラシアを探して』上映後トーク No.5

コ2【kotsu】レポート ゲリー・リース博士によるコーマワーク(前編)

コ2【kotsu】レポート ゲリー・リース博士によるコーマワーク(後編)

2016年

■プレジデント社 PRESIDENT ONLINE『がんが自然に治る生き方』を医師として読んで
一日のなかで「がんや病気のことを考えない時間」を持つ意味(2016.5.29)
「病は敵」「死は敗北」という考え方を乗り越えて(2016.6.4)

 

2015年

■寺子屋かぐれ Life Vol.3「神話といのち」(前編中編後編まとめ

■寺子屋かぐれ Life Vol.2「いのち 食」(前編中編後編

■寺子屋かぐれ Life Vol.1「いのち 生死一如」(前編後編

(→かぐれHP)@かぐれ 表参道店

ぬかづけマンチャンネル アニメ動画監修 
○ぬかづけマンアニメ第4話 ぬかづけマン×もちくん 『おもちはじめて物語~お餅の歴史~』
○ぬかづけマンアニメ第3話『おせち料理』
○ぬかづけマンアニメ『からだ会議~からだの声、聴いていますか?~』
○ぬかづけマンアニメ第2話『いただきますに込められた想い 』
○ぬかづけマンアニメ第1話『ぬか漬けの歴史』

→(野菜戦士 ぬかづけマンアップダウン竹森功オフィシャルブログアップダウン阿部浩貴オフィシャルブログ)

「道の学校」with 慶應SDMヒューマンラボ>

                 @慶應大学日吉キャンパス来往舎シンポジウムスペース

(司会・発起人:稲葉俊郎(東大病院)、発起人:前野隆司、針谷和昌(慶應SDM))

2017年

​■2017/2/28:第1回 道の学校(→SDM
○藤平信一(心身統一合氣道会会長)

○佐々木隆道氏(プロラグビー選手)

■2017/4/6:第2回 道の学校(→SDM

○武田宗典(能楽師 観世流シテ方)

○小野澤宏時(プロラグビー選手))​

■2017/6/15:第3回 道の学校(→SDM

○稲葉俊郎(医師)

「ひとのからだの歴史‐進化と骨格‐ 2020年にむけて」

■2017/08/01:第4回 道の学校(→SDM

○矢田部 英正(武蔵野身体研究所)
○水鳥寿思(体操/アテネオリンピック団体金メダリスト/リオデジャネイロオリンピック団体金監督)(司会:稲葉俊郎(東大病院)、前野隆司(慶應SDM))

■2017/10/10:第5回 道の学校(→SDM

〇田島 和枝(雅楽、笙(しょう)、正倉院復元楽器・竽(う)演奏家)(→HP

〇本郷幸子(ヴァイオリスト、上野学園大学音楽学部音楽学科 非常勤講師)(→上野学園大学HPNOTHHP)


■2017/12/05:第6回 道の学校(→SDM

○ヨーコ・ゼッターランド(バレーボール バルセロナ五輪銅メダリスト)
○藤田義行(鍼灸師、藤田治療院院長、プロスポーツトレーナー) 

2018年

■2018/02/06:第7回 道の学校(→SDM

○藤田一照(曹洞宗僧侶)
○甲野善紀(古武術研究家)

■2018/4/17:第8回 道の学校

1年間のまとめと今後

○稲葉俊郎(東大病院)、針谷和昌(慶應SDM)、 前野隆司(慶應SDM)

■2018/6/5:第9回 道の学校

○藤田一照(曹洞宗僧侶)

(→Web

■2018/8/28:第10回 道の学校(→Web

○高橋有紀子(バレー/ビーチバレー4大会連続オリンピック入賞)

■2018/10/16:第11回 道の学校(→Web

○星野文紘 羽黒山伏(修験道) 

■2018/12/11:第12回 道の学校

○雑誌社「秘伝」編集部、雑誌社「サンガ」編集部

2019年

■2019/3/12:第13回 道の学校 (→Web)

○桐崎鶴女(地唄, 地唄舞)  〇平賀梨沙子(フラダンサー)

■2019/5/14:第14回 道の学校(→Web)

〇坂口行成龍凰(居合道、江戸無外流宗家)(江戸無外流居合兵法 龍正館

■2019/7/9:第15回 道の学校(→Web)

〇谷本歩実(柔道家)(アテネ2004&北京2008 オリンピック金メダル)
 

■2019/9/10:第16回 道の学校

〇前野隆司(慶應義塾大学大学院SDM教授)、稲葉俊郎(東大病院 医師)対談
(→詳細HP


民俗学映像上映会

2017年

●2017/4/18:第7回 民俗学上映会(19:00 - 21:30頃)『秩父の通過儀礼その1~ 安産祈願から帯解き』(1978年、45分)、『御伊勢講とほうそう踊り』(1979年、31分)@神田 平沢ビル6階(→Fb

2016年

●2016/11/14:第6回 民俗学上映会「からむしと麻(1988年/55分)」「竹縄(たかなわ)のさと(1979年/36分)」

●2016/08/03:第5回 民俗学上映会「ボゼの出る盆行事(1983年/38分)」「根知山寺の延年(1991年/56分)」

●2016/03/23:第4回 民俗学上映会「奥会津の木地師(1976年/55分)」「イザイホー1990年-久高島の女たち(1991年/30分)」

●2016/02/15:第3回 民俗学上映会「 山に生きるまつり(1970年/38分)」「諸鈍シバヤ(1977年/40分)」

 

2015

●2015/12/04:第2回 民俗学上映会「奄美のノロまつり1 -加計呂麻島-(1987年/34分)」「奄美の泥染め(1989年/31分)」

●2015/10/02:第1回 民俗学上映会「シシリムカのほとりで アイヌ伝承文化の記録(1996年/152分)」

 

 

 

医心方寺子屋

 

2017

■2017/12/16(18:30-20:30)@武蔵野スウィングホール 10階スカイルーム『医心方+大同類聚方 寺小屋』(大同類聚方 総論2)(→Fb

■2017/11/25(18:30-20:30)@武蔵野スウィングホール 10階スカイルーム『医心方+大同類聚方 寺小屋』(大同類聚方 総論1)(→Fb

■2017/10/7(Sat)(18:30-20:30): 「『医心方』事始」(藤原書店)出版祝い+槇佐知子先生講演@武蔵野プレイス、4階フォーラム(武蔵野市境南町2-3-18)(→Fb

■2017/3/12(日曜:13時30分~16時30分) 第12回 医心方勉強会@三鷹産業プラザ
【講義範囲】巻二十九 中毒篇 巻三十 食養篇(→Fb

■2017/2/4(土曜:13時30分~16時30分) 第11回 医心方勉強会@武蔵野プレイス
【講義範囲】巻二七 養生篇 巻二十八 房内篇(→Fb

2016

■2016/12/3:第10回 医心方勉強会@武蔵野スウィングホール10階
【講義範囲】巻二十五 A 小児篇Ⅰ 巻二十五 B 小児篇Ⅱ 巻二十六 仙道篇(→Fb

■2016/11/19:第9回 医心方勉強会@武蔵野スウィングホール10階
【講義範囲】巻二十二 胎教出産篇 巻二十三 産科治療・儀礼篇 巻二十四 占相篇(→Fb

■2016/10/16:第8回 医心方勉強会@日本獣医生命大学
【講義範囲】巻十九 服石篇Ⅰ 巻二十 服石篇Ⅱ (薬害治療) 巻二十一 婦人諸病篇(→Fb

■2016/9/25(日曜:13時30分~16時30分) 第7回 医心方勉強会@武蔵野プレイス
【講義範囲】巻十六 腫瘤篇、巻十七 皮膚病篇、巻十八 外傷篇(→Fb

■2016/8/20 第6回 医心方寺子屋@丸井8階 Lホール(JR国分寺駅)
【講義範囲】巻十三 虚労篇、巻十四 蘇生・傷寒篇、巻十五 癰疽篇 悪性腫瘍・壊疽(→Fb

■2016/6/12 第5回 医心方寺子屋@三鷹ネットワーク大学(JR三鷹駅)
【講義範囲】巻十 積聚・疝瘕・水腫篇 巻十一 痢病篇 巻十二 泌尿器科篇(→Fb

■2016/5/14 第4回 医心方寺子屋@国分寺駅ビル丸井8階 Lホール(JR国分寺駅)
【講義範囲】巻七 性病・諸痔・寄生虫篇 巻八 脚病篇 巻九 咳嗽篇(→Fb

■2016/4/23 第3回 医心方寺子屋@武蔵野スウィングホール(JR武蔵境駅)
【講義範囲】巻四 美容篇 巻五 耳鼻咽喉眼歯篇 巻六 五臓六腑 ─五臓六腑気脈骨皮篇

■2016/3/13 第2回 医心方寺子屋@ソフィア フィトセラピーカレッジ(自由が丘)
【講義範囲】巻二A 鍼灸篇1─孔穴主治 巻二B 鍼灸篇2 施療 巻三 風病篇

■2016/1/30 第1回 医心方寺子屋@国分寺
【講義範囲】巻一A 医学概論篇 巻一B 薬名考

医学 受賞歴

2012 AHA best abstract award 
(3CPR(Cardiopulmonary, Critical Care, Perioperative and Resuscitation, Los Angels)
Hemodynamic Complications in Systemic Sclerosis Patients with Various Stages of Pulmonary Arterial Hypertension

2013 第61回 日本心臓病学会学術集会 Case Presentation Award
「肺高血圧を合併するASDに対してAmplatzer閉鎖術後に急性期と慢性期の血行動態変化を観察した1例」

医学論文 英語

単著

Volumetric and functional assessment of ventricles in pulmonary hypertension on 3-dimensional echocardiography.
Inaba T, Yao A, Nakao T, Hatano M, Maki H, Imamura T, Shiga T, Yamazaki T, Sonoda M, Kinugawa K, Shiota T, Suzuki J, Takenaka K, Hirata Y, Nagai R.
Circ J. 2013;77(1):198-206.

共著

Regular Treatment Strategy with a Large Amount of Carvedilol for Heart Failure Improves Biventricular Systolic Failure in a Patient with Repaired Tetralogy of Fallot.
Soma K, Yao A, Saito A, Inaba T, Ishikawa Y, Hirata Y, Komuro I.
Int Heart J. 2018 Sep 26;59(5):1169-1173.

Combined Surgical and Medical Therapy for Candida Prosthetic Endocarditis in a Patient with Repaired Tetralogy of Fallot.
Kubota K, Soma K, Uehara M, Inaba T, Saito A, Takeda N, Hatano M, Morita H, Inuzuka R, Hirata Y, Yao A, Komuro I.
Int Heart J. 2018 Jul 31;59(4):877-880.

Diastolic Tricuspid Regurgitation Related to Atrial Systole With a Bileaflet Mechanical Valve.
Saito A, Soma K, Kojima T, Inaba T, Yao A, Komuro I.
Circ J. 2018 Oct 25;82(11):2921-2922.

Prevalence of primary Sjögren's syndrome in patients undergoing evaluation for pulmonary arterial hypertension.
Sato T, Hatano M, Iwasaki Y, Maki H, Saito A, Minatsuki S, Inaba T, Amiya E, Fujio K, Watanabe M, Yamamoto K, Komuro I.
PLoS One. 2018 May 15;13(5):e0197297.

Serum levels of interleukin-18-binding protein isoform a: Clinical association with inflammation and pulmonary hypertension in systemic sclerosis.
Nakamura K, Asano Y, Taniguchi T, Minatsuki S, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yamashita T, Saigusa R, Ichimura Y, Takahashi T, Toyama T, Yoshizaki A, Miyagaki T, Sugaya M, Sato S.
J Dermatol. 2016 Aug;43(8):912-8. 

Novel Scoring System to Predict Ineligibility for Bridge to Implantable Left Ventricular Assist Device as Destination Therapy Before Extracorporeal Ventricular Assist Device Implantation - For the Coming Era of Destination Therapy in Japan.
Nitta D, Kinugawa K, Imamura T, Endo M, Inaba T, Maki H, Amiya E, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
Circ J. 2016;80(2):387-94. 

An Experience of Landiolol Use for an Advanced Heart Failure Patient With Severe Hypotension.
Nitta D, Kinugawa K, Imamura T, Endo M, Amiya E, Inaba T, Maki H, Hatano M, Komuro I.
Int Heart J. 2015;56(5):564-7.

Quality of Life and Influential Factors in Patients Implanted With a Left Ventricular Assist Device.
Kato NP, Okada I, Imamura T, Kagami Y, Endo M, Nitta D, Fujino T, Muraoka H, Minatsuki S, Maki H, Inaba T, Kinoshita O, Nawata K, Hatano M, Yao A, Kyo S, Ono M, Jaarsma T, Kinugawa K.
Circ J. 2015;79(10):2186-92.

A case of interferon-α-induced pulmonary arterial hypertension after living donor liver transplantation.
Ko T, Hatano M, Nitta D, Muraoka H, Minatsuki S, Imamura T, Inaba T, Maki H, Yao A, Kinugawa K, Komuro I.
Heart Vessels. 2016 Jul;31(7):1206-8. 

Opening of native aortic valve accomplished after left ventricular assist device implantation in patients with insufficient preoperative Beta-blocker treatment.
Imamura T, Kinugawa K, Nitta D, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
Int Heart J. 2015 May 13;56(3):303-8. 

Novel scoring system using postoperative cardiopulmonary exercise testing predicts future explantation of left ventricular assist device.
Imamura T, Kinugawa K, Nitta D, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
Circ J. 2015;79(3):560-6. 

Targeted therapy is required for management of pulmonary arterial hypertension after defect closure in adult patients with atrial septal defect and associated pulmonary arterial hypertension.
Fujino T, Yao A, Hatano M, Inaba T, Muraoka H, Minatsuki S, Imamura T, Maki H, Kinugawa K, Ono M, Nagai R, Komuro I.
Int Heart J. 2015;56(1):86-93. 

Parasympathetic reinnervation accompanied by improved post-exercise heart rate recovery and quality of life in heart transplant recipients.
Imamura T, Kinugawa K, Okada I, Kato N, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
Int Heart J. 2015;56(2):180-5. 

Late rejection occurred in recipients who experienced acute cellular rejection within the first year after heart transplantation.
Imamura T, Kinugawa K, Nitta D, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Yao A, Kyo S, Ono M.
Int Heart J. 2015;56(2):174-9. 

Platelet-derived growth factor receptor-tyrosine kinase inhibitor, imatinib, is effective for treating pulmonary hypertension induced by pulmonary tumor thrombotic microangiopathy.
Minatsuki S, Miura I, Yao A, Abe H, Muraoka H, Tanaka M, Imamura T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinugawa K, Yao T, Fukayama M, Nagai R, Komuro I.
Int Heart J. 2015;56(2):245-8.

Novel scoring system using cardiopulmonary exercise testing predicts prognosis in heart failure patients receiving guideline-directed medical therapy.
Imamura T, Kinugawa K, Nitta D, Inaba T, Maki H, Hatano M, Komuro I.
Circ J. 2015;79(5):1068-75. 

Readmission due to driveline infection can be predicted by new score by using serum albumin and body mass index during long-term left ventricular assist device support.
Imamura T, Kinugawa K, Nitta D, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
J Artif Organs. 2015 Jun;18(2):120-7. 

Is the internal jugular vein or femoral vein a better approach site for endomyocardial biopsy in heart transplant recipients?
Imamura T, Kinugawa K, Nitta D, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Yao A, Kyo S, Ono M.
Int Heart J. 2015;56(1):67-72. 

Low blood pressure, low serum cholesterol and anemia predict early necessity of ventricular assist device implantation in patients with advanced heart failure at the time of referral from non-ventricular assist device institutes.
Fujino T, Kinugawa K, Hatano M, Imamura T, Muraoka H, Minatsuki S, Inaba T, Maki H, Kinoshita O, Nawata K, Yao A, Ono M, Komuro I.
Circ J. 2014;78(12):2882-9.

Aortic insufficiency in patients with sustained left ventricular systolic dysfunction after axial flow assist device implantation.
Imamura T, Kinugawa K, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
Circ J. 2015;79(1):104-11. 

Low Blood Pressure, Low Serum Cholesterol and Anemia Predict Early Necessity of Ventricular Assist Device Implantation in Patients With Advanced Heart Failure at the Time of Referral From Non-Ventricular Assist Device Institutes.
Fujino T, Kinugawa K, Hatano M, Imamura T, Muraoka H, Minatsuki S, Inaba T, Maki H, Kinoshita O, Nawata K, Yao A, Ono M, Komuro I.
Circ J. 2014 Oct 30. 

Lower rotation speed stimulates sympathetic activation during continuous-flow left ventricular assist device treatment.
Imamura T, Kinugawa K, Nitta D, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
J Artif Organs. 2015 Mar;18(1):20-6. 

Recipients with shorter cardiopulmonary bypass time achieve improvement of parasympathetic reinnervation within 6 months after heart transplantation.
Imamura T, Kinugawa K, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
Int Heart J. 2014;55(5):440-4.

Low cardiac output stimulates vasopressin release in patients with stage d heart failure.
Imamura T, Kinugawa K, Hatano M, Fujino T, Inaba T, Maki H, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M, Komuro I.
Circ J. 2014;78(9):2259-67.

Increased urine aquaporin-2 relative to plasma arginine vasopressin is a novel marker of response to tolvaptan in patients with decompensated heart failure.
Imamura T, Kinugawa K, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Komuro I.
Circ J. 2014;78(9):2240-9.

Status 2 patients had poor prognosis without mechanical circulatory support.
Imamura T, Kinugawa K, Hatano M, Fujino T, Inaba T, Maki H, Kinoshita O, Amiya E, Nawata K, Yao A, Kyo S, Ono M, Komuro I.
Circ J. 2014;78(6):1396-404.

Differential impacts of achieved heart rate and achieved dose of β-blocker on clinical outcomes in heart failure with and without atrial fibrillation.
Kato N, Kinugawa K, Teruhiko I, Hironori M, Hisataka M, Toshiro I, Masaru H, Atsushi Y, Nagai R.
Int J Cardiol. 2014 May 1;173(2):331-3.

Cardiac allograft vasculopathy can be distinguished from donor-transmitted coronary atherosclerosis by optical coherence tomography imaging in a heart transplantation recipient: double layered intimal thickness.
Imamura T, Kinugawa K, Murasawa T, Kagami Y, Endo M, Muraoka H, Fujino T, Inaba T, Maki H, Hatano M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Komuro I, Ono M.
Int Heart J. 2014;55(2):178-80.

Urine sodium excretion after tolvaptan administration is dependent upon baseline serum sodium levels: a possible explanation for the improvement of hyponatremia with scarce chance of hypernatremia by a vasopressin receptor antagonist.
Imamura T, Kinugawa K, Minatsuki S, Muraoka H, Kato N, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Komuro I.
Int Heart J. 2014;55(2):131-7.

Late-onset right ventricular failure in patients with preoperative small left ventricle after implantation of continuous flow left ventricular assist device.
Imamura T, Kinugawa K, Kato N, Muraoka H, Fujino T, Inaba T, Maki H, Kinoshita O, Hatano M, Kyo S, Ono M.
Circ J. 2014;78(3):625-33.

Preoperative beta-blocker treatment is a key for deciding left ventricular assist device implantation strategy as a bridge to recovery.
Imamura T, Kinugawa K, Hatano M, Fujino T, Muraoka H, Inaba T, Maki H, Kagami Y, Endo M, Kinoshita O, Nawata K, Kyo S, Ono M.
J Artif Organs. 2014 Mar;17(1):23-32. 

Tolvaptan can improve clinical course in responders.
Imamura T, Kinugawa K, Minatsuki S, Muraoka H, Kato N, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Komuro I.
Int Heart J. 2013;54(6):377-81.

Successful treatment of hemodynamic compromise caused by antibody-mediated and cellular rejection in a recipient 12 years after heart transplantation.
Imamura T, Kinugawa K, Kato N, Kagami Y, Endo M, Kaneko N, Minatsuki S, Muraoka H, Inaba T, Maki H, Hatano M, Doi K, Yao A, Takazawa Y, Ono M, Kyo S, Komuro I.
Int Heart J. 2013;54(5):328-31.

Everolimus-incorporated immunosuppressant strategy improves renal dysfunction while maintaining low rejection rates after heart transplantation in Japanese patients.
Imamura T, Kinugawa K, Ono M, Kagami Y, Endo M, Minatsuki S, Muraoka H, Kato N, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Kyo S, Komuro I.
Int Heart J. 2013;54(4):222-7.

A case with recovery of response to tolvaptan associated with remission of acute kidney injury and increased urine osmolality.
Imamura T, Kinugawa K, Kato N, Minatsuki S, Muraoka H, Inaba T, Maki H, Shiga T, Hatano M, Hosoya Y, Takahashi M, Yao A, Kyo S, Ono M, Komuro I.
Int Heart J. 2013;54(2):115-8.

Acute pulmonary vasoreactivity test with sildenafil or nitric monoxide before left ventricular assist device implantation.
Imamura T, Kinugawa K, Hatano M, Kato N, Minatsuki S, Muraoka H, Inaba T, Maki H, Kimura M, Kinoshita O, Shiga T, Yao A, Kyo S, Ono M, Komuro I.
J Artif Organs. 2013 Sep;16(3):389-92. 

Successful conversion from thiazide to tolvaptan in a patient with stage d heart failure and chronic kidney disease before heart transplantation.
Imamura T, Kinugawa K, Kato N, Minatsuki S, Muraoka H, Inaba T, Maki H, Shiga T, Hatano M, Yao A, Kyo S, Ono M, Komuro I.
Int Heart J. 2013;54(1):48-50.

Urine osmolality estimated using urine urea nitrogen, sodium and creatinine can effectively predict response to tolvaptan in decompensated heart failure patients.
Imamura T, Kinugawa K, Minatsuki S, Muraoka H, Kato N, Inaba T, Maki H, Shiga T, Hatano M, Yao A, Kyo S, Komuro I.
Circ J. 2013;77(5):1208-13.

Trend of clinical outcome and surrogate markers during titration of β-blocker in heart failure patients with reduced ejection fraction: relevance of achieved heart rate and β-blocker dose.
Kato N, Kinugawa K, Imamura T, Muraoka H, Minatsuki S, Inaba T, Maki H, Shiga T, Hatano M, Yao A, Komuro I, Nagai R.
Circ J. 2013;77(4):1001-8.

Correction of hyponatremia by tolvaptan before left ventricular assist device implantation.
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Kato N, Endo M, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Hirata Y, Nishimura T, Kyo S, Ono M, Nagai R.
Int Heart J. 2012;53(6):391-3.

Rapidly progressive cardiac allograft vasculopathy in early onset regressed with everolimus treatment in an adult cardiac recipient.
Ishida J, Kinugawa K, Shiga T, Imamura T, Hatano M, Maki H, Inaba T, Yao A, Hirata Y, Nishimura T, Kyo S, Ono M, Nagai R.
Int Heart J. 2012;53(6):388-90.

Novel criteria of urine osmolality effectively predict response to tolvaptan in decompensated heart failure patients--association between non-responders and chronic kidney disease.
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Kato N, Muraoka H, Minatsuki S, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Kyo S, Nagai R.
Circ J. 2013;77(2):397-404.

 

Bosentan improved persistent pulmonary hypertension in a case after implantation of a left ventricular assist device.
Imamura T, Kinugawa K, Hatano M, Kato N, Minatsuki S, Muraoka H, Inaba T, Maki H, Shiga T, Yao A, Kyo S, Ono M, Nagai R.
J Artif Organs. 2013 Mar;16(1):101-4.

Preoperative levels of bilirubin or creatinine adjusted by age can predict their reversibility after implantation of left ventricular assist device.
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Endo M, Kato N, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Nishimura T, Hirata Y, Kyo S, Ono M, Nagai R.
Circ J. 2013;77(1):96-104.

Combination evaluation of preoperative risk indices predicts requirement of biventricular assist device.
Shiga T, Kinugawa K, Imamura T, Kato N, Endo M, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Nishimura T, Hirata Y, Kyo S, Ono M, Nagai R.
Circ J. 2012;76(12):2785-91.

How to demonstrate the reversibility of end-organ function before implantation of left ventricular assist device in INTERMACS profile 2 patients?
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Kato N, Endo M, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Hirata Y, Akahane M, Nishimura T, Kyo S, Ono M, Nagai R.
J Artif Organs. 2012 Dec;15(4):395-8. 

A case of pancreatic cancer after heart transplantation.
Imamura T, Kinugawa K, Mohri D, Shiga T, Endo M, Inaba T, Maki H, Hatano M, Isayama H, Yao A, Hirata Y, Koike K, Nagai R.
Int Heart J. 2012;53(3):205-7.

Successful conversion to everolimus after cytomegalovirus infection in a heart transplant recipient.
Imamura T, Shiga T, Kinugawa K, Kato N, Endo M, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Hirata Y, Nagai R.
Int Heart J. 2012;53(3):199-201.

An elevated ratio of early to late diastolic filling velocity recovers after heart transplantation in a time-dependent manner.
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Endo M, Kato N, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Nishimura T, Hirata Y, Kyo S, Ono M, Nagai R.
J Cardiol. 2012 Oct;60(4):295-300. 

Novel risk scoring system with preoperative objective parameters gives a good prediction of 1-year mortality in patients with a left ventricular assist device.
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Endo M, Kato N, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Nishimura T, Hirata Y, Kyo S, Ono M, Nagai R.
Circ J. 2012;76(8):1895-903.

Early decision for a left ventricular assist device implantation is necessary for patients with modifier A.
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Endo M, Inaba T, Maki H, Hatano M, Imai Y, Yao A, Hirata Y, Nishimura T, Kyo S, Ono M, Nagai R.
J Artif Organs. 2012 Sep;15(3):301-4. 

A case of late-onset right ventricular failure after implantation of a continuous-flow left ventricular assist device.
Imamura T, Kinugawa K, Shiga T, Endo M, Inaba T, Maki H, Hatano M, Yao A, Nishimura T, Hirata Y, Kyo S, Ono M, Nagai R.
J Artif Organs. 2012 Jun;15(2):200-3. 

Initial and programmed combination therapy with oral drugs for severe idiopathic pulmonary arterial hypertension.
Maki H, Yao A, Inaba T, Shiga T, Hatano M, Kinugawa K, Yamashita T, Aizawa T, Nagai R.
Int Heart J. 2011;52(5):323-6.

Intravascular ultrasound, angioscopic and histopathological characterisation of heterogeneous patterns of restenosis after sirolimus-eluting stent implantation: insights into potential "thromborestenosis" phenomenon.
Oikawa Y, Yajima J, Costa MA, Matsuno S, Akabane M, Funada R, Inaba T, Nakagawa Y, Nakamura M, Nagashima K, Kirigaya H, Ogasawara K, Sawada H, Aizawa T.
EuroIntervention. 2010 Aug;6(3):380-7.

Clinical outcomes after percutaneous peripheral intervention for chronic total occlusion of superficial femoral arteries: comparison between self-expandable nitinol stent and stainless steel stent.
Nakagawa Y, Yajima J, Oikawa Y, Ogasawara K, Kirigaya H, Nagashima K, Funada R, Matsuno S, Inaba T, Nakamura M, Sawada H, Aizawa T.
J Cardiol. 2009 Jun;53(3):417-21.

The potential of RF backscattered IVUS data and multidetector-row computed tomography images for tissue characterization of human coronary atherosclerotic plaques.
Funada R, Oikawa Y, Yajima J, Kirigaya H, Nagashima K, Ogasawara K, Matsuno S, Inaba T, Nakagawa Y, Nakamura M, Kurabayashi M, Aizawa T.
Int J Cardiovasc Imaging. 2009 Jun;25(5):471-8. 

Short- or long-term outcomes of coronary artery aneurysms occurring after directional coronary atherectomy.
Oikawa Y, Yajima J, Angiolillo DJ, Akabane M, Funada R, Matsuno S, Inaba T, Nakagawa Y, Nakamura M, Sawada H, Aizawa T.
J Invasive Cardiol. 2008 Apr;20(4):159-60.

Introns in protein-coding genes in Archaea.
Watanabe Y, Yokobori S, Inaba T, Yamagishi A, Oshima T, Kawarabayasi Y, Kikuchi H, Kita K.
FEBS Lett. 2002 Jan 2;510(1-2):27-30.

学位


肺高血圧症における心機能評価の研究 -特に強皮症の初期病態の解明
Study of cardiac function in pulmonary hypertension - early pathogeneis of systemic sclerosis
東京大学医学系研究科 内科学専攻 博医第4257号 平成26年3月24日

医学教科書

・循環器内科ポケットバイブル: 中山書店 (2015) 分担執筆 担当:先天性心疾患

・研修医・若手Dr.にエキスパートが伝授する 循環器診療のロジック:南山堂 (2017) 分担執筆

・病態・治療論 3 循環器疾患 看護学テキストNiCE :「心臓カテーテルインターベンション」南江堂 (2019)

医学教科書 翻訳

・グロスマン心臓カテーテル検査・造影・治療法 (原書8版)(原書7版)(南江堂) 分担翻訳
・心臓カテーテルハンドブック (第3版)、(第2版)(メディカルサイエンスインターナショナル) 分担翻訳

医学雑誌 日本語

【いまこそ見直す右心機能の重要性】 心臓カテーテルで右心を診る(解説/特集)
稲葉 俊郎(東京大学医学部附属病院 循環器内科)
医学のあゆみ (0039-2359)257巻13号 Page1311-1317(2016.06)

【肺高血圧症治療の最前線】 成人先天性心疾患における肺高血圧症(解説/特集)
稲葉 俊郎(東京大学医学部附属病院 循環器内科), 八尾 厚史
Angiology Frontier (1347-6874)14巻2号 Page108-115(2015.08)

循環器疾患へのビジュアルアプローチ 冠動脈拡張を伴う重症三枝病変に急性心筋梗塞を発症した若年低リスク患者の1例(図説/症例報告)
稲葉 俊郎(東京大学医学部附属病院 循環器内科), 小池 司, 網谷 英介, 八尾 厚史, 絹川 弘一郎, 永井 良三
診断と治療 (0370-999X)98巻8号 Page1211-1217(2010.08)