

単著「ころころするからだ: この世界で生きていくために考える「いのち」のコト」春秋社(2018/9/20)
本職の仕事が忙しくて目が回りそうに、、、、。 そして、 台風、地震、、、いろいろな天災による被害が日本中で多くて心を痛め、スポーツ界での膿の排出でも心が揺さぶられ、、、、、、変化がめまぐるしく、なかなかWebに書き込む余裕がなかった昨今。...


「暮らしのおへそ Vol.26」( 主婦と生活社)に、自分も出てます。
ふとアマゾンで見たら、アナウンス出てました。 8月30日発売の「暮らしのおへそ Vol.26」( 主婦と生活社)に、自分も出てます。 巻頭は今井美樹さん!で、そのほかにも女優の小島聖さん(たしか登山がお好きなんですよね。山ではお会いしたことないですが・・・)といった美...


わたしたちの「プールサイド」
自分は、35歳を人生の折り返し地点と決めた。 というのも。 人生の折り返し地点は、自分自身で仮にでも決めないとわからないのだから。 80歳で死んだとすると、結果として40歳が人生の折り返し地点になる。 ただ、40歳の時にそのことを意識している人が、果たしてどれだけいるだ...


『140人がこの夏おすすめする一冊 2018』@ 青山ブックセンター
いま、 青山ブックセンター本店にて『140人がこの夏おすすめする一冊 2018』フェアをやっていまして、自分もおすすめの一冊!!を紹介しています。 ぜひ店頭にお立ち寄りの時は、のぞいてみてください!!9月30日までの開催予定とのこと。...


最終回なので
YOGINI(ヨギーニ) VOL.65。 ヨガの雑誌Yogini。 連載してちょうど二年。 ここいらいで一区切りと考え、今回が最終回です。最終回なので、アナウンスまで。 (今回の絵は、自分が描いたもの) 定期連載っていうのは、大変ですけど、面白かったです。...


武満徹さんの言葉
武満徹さんとジャズピアニスト、キース・ジャレットとの対談より。 夢のような対談だ。 音楽家の言葉は、音と言葉という、一見近そうでかなり遠い表現の世界をなんとかつなげようとして紡ぎ出された言葉であるので、深奥に触れているような手触りを感じる。 ■「武満徹対談選―仕事の夢...


雑誌Veggy(Vol.59,2018年8月号)
Veggyというベジタリアン向けの雑誌のVol.59,2018年8月号に、自分も少し載ってます。 新連載のHolistic Specialist Interviwの栄えある第1回です。ありがとうございます! 読んでみると色々と勉強になり面白い! ...


トーンブンヌム・カンポン, 浦崎雅代 (翻訳)「いのちの最後の授業」サンガ(2018/6/29)
出版社サンガは、確固とした意志でいい本を作り続けているなぁ。 〇Kampol Tongbunnum, 浦崎雅代 (翻訳)「いのちの最後の授業」サンガ(2018/6/29) 筆者のトーンブンヌム・カンポンさんは、22歳のとき水泳での事故で ...


坐、蝦夷、縄文、村上RADIO
今回は直接の知り合い、友人たちの宣伝をメインに。 (最後に、春樹さんのラジオと、自分が関わっている演劇も追加。) ●『坐の文明論』矢田部英正著 矢田部英正先生の本は、 ■たたずまいの美学 - 日本人の身体技法 (中公文庫)2011/9/22...


旅路での古書との出会い
Amazonで中古本を買うときによくお世話になっているバリューブックス。 バリューブックスの倉庫が長野県上田市にあるということで、実店舗としての「BOOKS & CAFE NABO」が長野県の上田にある。すごくオシャレで本を愛する気持ちが伝わってくる。素敵な本屋だった。...