

たちばな やすひと『「物語」の見つけ方 ー夢中になれる人生を描く思考法』クロスメディア・パブリッシング
親友の橘くんが初の単著を! 彼はいろんなテレビ番組作ってますが、全裸監督が全面に!軽井沢でもこの番組のよき評判は聞くのですが、わたしはまだネットフリックス未登録のため見れてません。涙 彼の純粋で素直な人柄は、いろんな人に愛されていて、あんなピュアな好青年が全裸監督を!という...


2021年11月号広報かるいざわ
毎月1日に軽井沢町で配布される広報かるいざわ。 2021年11月号はアドラーの考えを軸に、教育における大切なものを書きました。FMかるいざわで話した内容とも重なります。 他者を仲間と思うこと、自立して自分で問題を解決すること・・などは、組織においても大事なことです。子ども向...


熊本 人々を見守る存在
軽井沢に戻る前に、熊本城に挨拶をして帰る。 もともと、実家近くの本妙寺にも加藤清正公が祀ってあり、清正公の視線が気になり続けながら幼少期を過ごした。 清正公が熊本に能楽師を連れてきた人物でもあることを知ったのは、能の稽古をしてから知ったこと。...


イメージの根源に触れて 生きて働いて
実家の熊本。父のアトリエ。 現役医師としていまだに現場に立ちながら、その合間に絵を描き続ける日々。 絵描きにとって、絵を描くためだけの場所を確保できるのは無上の喜びだろう。 真摯にイメージに向きあう父の姿には尊敬する。 長く描き続けてるので、年々、絵がよくなり続けているのも...


熊本ぶらり
熊本県立美術館分館で、熊中熊高江原会美術展が開かれていました。10/31まで。期間が短くて残念すぎる。 医師ですが絵を描き続けている父の絵も出ています。 我が母校の熊本高校は120周年。私も高校生のころを思い出すと、ハチャメチャでとっちらかしていて、先行き不安なヤバい青年で...


過去と未来と 熊本中学・高校120周年記念式典
今回の2年ぶり?くらいの熊本は、「熊本中学・高校120周年記念式典」の講演のため。 120周年というと1900年。明治33年。 1904年が日露戦争で、その前からずっと続いていると考えるとすごいなぁ。 熊高クマタカは、1学年に400人くらいいるので、4万人近い卒業生の中で選...


熊本と地球の形
2年ぶりくらいで実家の熊本へ。 羽田空港から富士山が見えた!気高く美しい。 水と風が織りなす海の波紋、光のライティングが入り、地球は美しい。 都市の形を空から観察していると、山から海へという天然の水の流れに関する哲学が見える。...


10/31.FM軽井沢+MAGUSアートスクール第4回 「アートと医学」(2021.11.03 - 11.17)
FM軽井沢のラジオ番組「今こそ永遠」のアナウンス。 次回10月は10/31(日)AM10:30-10:55から、FM軽井沢にて。 (週末は熊中・熊高創立120周年記念のためひっさびさに熊本に帰るので、すこし早めのアナウンス)...


劇団イキウメ「外の道」DVDと映画『帆花』コメント
同時代のクリエイターの中で、最も尊敬する天才の1人が、劇団イキウメの前川知大さん。 外の道、というとんでもない演劇の新作を半年前、見に行きましたが、DVD化されたようです。劇場じゃなくても演劇好きには映像でも伝わるはず。...


aromatopia(2021/10月号:【特集】植物と魔除け)対談
アロマテラピーと自然療法の専門誌,aromatopiaの最新号(2021/10月号(vol.30/No.5))は、【特集】植物と魔除け、です。 アイヌの衣服に見る色、植物と魔除け、は面白かったです。 衣服は、古代にはもっといろいろな意味が複合的に込められていると思っていまし...