

「220人が、この夏おすすめする一冊」@青山ブックセンター(ABC)本店
東京の青山ブックセンター(ABC)本店にて、「220人が、この夏おすすめする一冊」が開始。9月30日までの開催。 毎年夏に恒例の選書フェアですが、稲葉も選書しています。 今年は、福祉から本を選びました。 Welfare(福祉)=より良く(Wel)+やっていく(fare)社会...


「ことばのくすり」「くすりのことば」を共に考える
8月2日(火)に子どもたちを対象に開催された「かるいざわ放課後村、サマー!」。関係者のみなさまありがとうございました! この企画は面白い企画がたくさんありましたが、軽井沢病院と軽井沢図書館との共同企画として、前から暖めていた『ことばのくすり、おくすりてちょう ワークショップ...


千里の道も一歩から 玄妙な道に入る関門へ
8/4木曜の信濃毎日新聞朝刊の記事。 「医療費後払い 会計待ち不要 軽井沢病院がサービス導入」 4月に院長になり最初に手がけたのがこの仕事。まさか新聞にまで載るとは・・。 診察が終わったのに会計待ちが長い、早く帰りたい、、という患者さんからの要望を受け、なんとか改善できるよ...


「ソトコト」(2022年9月号):連載13回目「いのちは つつむ」
8/5発売のソトコト2022年9月号、連載13回目「いのちは つつむ」、を書いています。 新刊「いのちの居場所」を書いたついでに、「書く」という行為そのもののことを書きました。あと、「出会い」ということの重要さも。 ●【Magazine】2022/8/5:雑誌「ソトコト」(...


8/1の広報かるいざわ 対話がひらく未来4
8/1の広報かるいざわの記事。 総合政策課長と対話をした内容を載せてます。 対談の全文はHPに載せています。 →対話がひらく未来…「第四回 稲葉俊郎・森 憲之(軽井沢町総合政策課長)」 裏表紙には、「おくすりてちょうワークショップ」の時の写真も使っていただき、ありがとうござ...


8/28(Sun)『帰ってきた日々ごはん 11』高山なおみさん ×『いのちの居場所』稲葉俊郎さん刊行記念トークイベント@青山ブックセンター本店
8/28 (日曜)の18時から、青山ブックセンターにて、料理家、文筆家の高山なおみさんと、ダブル出版記念イベントあります。高山なおみさんからお声かけいただき、光栄です! この時期に感染レベルがどうなっているのか、神のみぞ知る世界です。9月の週末は山形にてリアル開催の山形ビエ...


集英社学芸の森(Web連載):稲葉俊郎『いのちノオト』
集英社の学芸の森というWebサイトで、稲葉俊郎『いのちノオト』という連載をはじめます。 しっかりと書き続けながら、書籍にしたい、という目論見もあり、集英社からの本は、人生の生きる指針である横尾忠則さんに装丁を依頼したいという個人的な熱い思いもあります。これはまだ、私の頭の中...


浅間国際フォトフェスティバル@MMoP
「浅間国際フォトフェスティバル2022 PHOTO MIYOTA」 2022年7月16日(土)から9月4日(日)まで。 御代田のMMoP(モップ)(長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794-1)がメイン会場ですが、「浅間」となっているのがいいです。...


7/23(Sat)(19:30-21:00)(Online):稲葉俊郎「いのちの居場所出版記念トークイベント」
7月23日(土)の19:30より、『いのちの居場所』の刊行を記念したオンライントークイベント配信あります。素敵な本屋さん、いつも応援してくださるTitleさん、から。 あわせて『いのちの居場所』のサイン本もtitleさんから注文できます。...


彩の国さいたま芸術劇場 ジャンル・クロスⅡ『導かれるように間違う』:舞台寄稿「魂の喪失と獲得」
彩の国さいたま芸術劇場 ジャンル・クロスⅡ <近藤良平×松井 周> 『導かれるように間違う』 7月10日(日)~18日(月・祝) ======== あらすじ ある朝、ベッドの上で男が目を覚ますと、そこは病院だった。 医者の診断を受けると「退院」を告げられた男は出口へと向か...