「温泉を“選択する”時代へ。草津から届ける新たな「湯治」のかたち」(三田直樹×稲葉俊郎×大田由香梨)
- inaba

- 1 時間前
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東急ハーヴェストの新施設が草津温泉内にできるのですが(HVC草津&VIALA、2027年3月)、ハーヴェスト草津の温泉のプロデュースを依頼されたご縁で、私と三田さん(ルフロ(温泉資源庁))とで座談会に出ています。
草津温泉の特色など色々語っていますので、ご興味あればぜひどうぞ~。
草津にまた行きたいー!
●【Web Media】2026/1/8:「温泉を“選択する”時代へ。草津から届ける新たな「湯治」のかたち」(三田直樹×稲葉俊郎×大田由香梨)(Web)(東急ハーヴェストクラブ草津)
一部、動画もあります。
●東急ハーヴェストクラブ草津&VIALA PR座談会vol.3
「東急ハーヴェストクラブ草津&VIALA」が提案する「Healing Green」は、草津という土地が本来持つ「癒しの力」を引き出し、自然環境と共生しながら心身を深く癒す滞在スタイルです。
この構想を実現するために集結したのが、各分野の専門家からなる「Healing Green Studio」。
中でも、草津の象徴ともいえる温泉を担当するのが、温泉が持つ天然資源としての価値を高める活動を行う株式会社温泉資源庁(旧Le Furo)代表取締役の三田直樹さんと、医師であり温泉アドバイザーとしても活動する稲葉俊郎さんです。
現代における温泉の価値を高め、次世代へ伝えるため、着目したのは「湯治」。
あえて歴史ある「湯治」という文化に立ち返りつつ、温泉成分を凝縮した「クラフト温泉」という現代的なアイテムを用いることで、「温泉を選択する」という今までにない楽しみ方にたどりついたのだそう。
その斬新な発想によってどんな温泉体験が可能になったのか。
「Healing Green Studio」の総合プロデューサーを務める大田由香梨さんと、三田さん、稲葉さんの3人に語っていただきました。
ちなみに。
2024年にも、東急ハーヴェストのサイトでこんな記事も出てます。
●【Web Media】2024/10/30:草津温泉を楽しむステイ「医療視点から見る草津温泉の魅力と効能」(Web)


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