ソトコト(2021年11月号)「いのちはさけぶ」 「道と川の駅 おとぎの里」

2021年11月号のソトコトに、連載8回目「いのちはさけぶ」が載っていますのでぜひお手に取ってお読みください。

ちょい前にFacebookに書いた、認知症(とされる)方と書にまつわる話です。


いろいろな要素がこの話題に詰まっているなぁ、と思い、Facebook投稿から雑誌記事へと格上げとなりました。笑







今月のソトコトは「道の駅入門」。

都内に住んでいる時は「道の駅」なんて行くことなかったのですが(なにせ車がないですし)、軽井沢に来ると、すべての移動は自動車で(東京にいる時は毎日自転車で往復30分。夜中の心臓の緊急治療でも大雨でもすべて自転車に雨具着て行ってたのが懐かしい・・・)。

そうなると、「道の駅」に寄るのは楽しいわけですよね。








自分も、上田にある「道と川の駅 おとぎの里」という好きな場所があります。

ここに奇岩があり、それ見るだけでも癒されます。笑

ここには『馬鹿バーガー』という洒落の聞いた美味しいハンバーガーもあります。


「道と川の駅 おとぎの里」

https://www.otoginosato.jp/



奇岩がかっこいいです。

妻メインの、わたしたちの愛車(Fiat ニューパンダ アレッシイ)と共に。










車の話。

なぜか人気がなかった二代目パンダ。今は3代目です。Fiat初代パンダはジウジアーロのデザインでレジェンドカーですが!

ニューパンダ、大好きです。かっこいいです。マニュアル車がベースなので、ギアチェンジの時なんてフワッと浮くような疾走感が溜まりません。


東京時代は車を所有していませんでしたが、自分は何気にカーマニアでした。

といっても、クラシックカーしか興味がなく。現代車は心がときめかないのです。人生にはときめきこそが大事です。


東京時代には、妄想の中で車を走らせてましたが、我が子がトミカでブーブーやっているのを見ると、なんだ同じだー、と思うのでした。





ということで。

ソトコト最新号、ぜひお読みくださいー。



●【Magazine】2021/10/5:雑誌「ソトコト」(2021年11月号):連載8回目「いのちは さけぶ」(写真・絵・テキスト:稲葉俊郎)(→Amazon