ゆめはくカフェ通信『kakeru』vol.5とブックファースト新宿店での「二人称資本主義」

山口ゆめ回廊博覧会の一環で、「医食同源」として、大江健太さん(医食の学び舎「糧」(旧畑迫病院内))と島根県の津和野町で対談した内容が、冊子として出ています。

ゆめはくカフェ通信『kakeru』vol.5。


こちらからダウンロードできます。

それ以前の号には、高山なおみさんや松浦弥太郎さんなども出ておりますので、そちらもどうぞお読みくださいませ。

→●ゆめはくカフェ通信『kakeru』vol.5

→●広報物Web ゆめはくカフェ通信




●2021/7/10(Sat):ゆめはくカフェ:「医食同源」稲葉俊郎x大江健太(地域ホスト)@医食の学び舎「糧」(旧畑迫病院内)(島根県鹿足郡津和野町邑輝829番地1)(ゆめはくカフェHP)(山口ゆめ回廊博覧会)(PDF)













eumoの新井和宏さんから。ブックファースト新宿店での「二人称資本主義」の書籍イベントにて、稲葉俊郎「いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ」アノニマ・スタジオ(2017)も取り上げていただいています。表紙が真っ赤なのでわかりやすいです。ありがとうございます!