からだとこころもとろける、山形ビエンナーレ2022最終週

週末に、仕事が終わると終電で軽井沢と山形の往復をしてます。


ふと。 しばしの体の癒しを求めて、久しぶりに軽井沢のとんぼの湯に入ったら、あまりに体が緩みすぎて、からだが溶けるか、とろけるか、と思うほどの身体感覚に。流体のような、くらげのような、泥のような。

温泉入るたびに、地球と地底のエネルギー感じて最高です。 足元にある土の世界も不思議なんですけど、それ以上に地球の底、地底部ってどんな感じになってるんでしょうか。アラレちゃんの地球割りを見る度、むしろ地球内部が気になってました。


今日も当直。そして明後日も当直。救急車も延々とやってきます。 なんでこんなに医療業界って忙しいんでしょうか。 働き方改革(2024年4月)!
















 


ところで。 山形ビエンナーレ2022も、9/23-25が最終の週です!

https://biennale.tuad.ac.jp/




まずは文翔館で現代山形考〜藻が湖伝説〜を見て、Q1などの周辺施設をぐるっと歩きながら、いろいろと感じてください。










<4週目> ▲9/24土曜12:00-16:00 「おくすりてちょう」をつくる【ワークショップ】(いのちの学校 /土と人)

https://biennale.tuad.ac.jp/program/629


こちらも最後です~。




9/25日曜も、PINK PUBLIC PROJECT「うごく、かわる、変動計画」とか、ヤマンドゥ・コスタ/青葉市子 ギターソロライブとか、最後までカオスですので、ぜひどうぞ!




どの芸術祭とも一線を画した唯一無二の芸術祭ではないだろうかと思います!