

絵を描き心が安らぐ
忙しい時こそ、絵を描いていると心が落ち着く。 無意識のイメージを活性化させると、表層意識が鎮まる。 子ども(6歳)の絵は、自由で美しい。そこにエネルギーがある。 基本は、いま猛烈にはまっているウルトラマンのイメージみたい。...


植物のありかた
日々、疲労困憊。 庭のあじさいをふと見て、救われる日々。 植物は、宇宙空間の太陽へと凛と立っていて、美しい。 自分もこうありたい。


雑誌「ソトコト」(2023年8月号):連載18回目「いのちは ともにくるしむ」(写真・絵・テキスト:稲葉俊郎)
「ソトコト」(2023年8月号)の最新号はSDGs入門。 色々な新しいチャレンジ、勉強になります。 わたしも記事書いています。コツコツ書いて18回目。 写真家の齋藤陽道(はるみち)さんが我が実家熊本に移住され、阿蘇を魂の故郷と呼び、その美しい写真もソトコト最初に掲載されてい...


8/4(Fri):志村季世恵×稲葉俊郎 対話「光と暗闇のあわいからうまれるもの」@本屋B&B
8/4(金曜)にダイアログ・イン・ザ・ダークのプロデューサーでありバースセラピストの志村季世恵さんと私とで、対談させていただきます。 志村季世恵×稲葉俊郎 「光と暗闇のあわいからうまれるもの」『暗闇ラジオ対話集 ―DIALOGUE RADIO IN THE...


『小学館新人コミック大賞』第92回入選『青年部門』「Loveless Heartless」西馬宗志さん
漫画家の方の友人はおりましたが、友人のお子さんが漫画家デビュー、というのはお初なので、ぜひ若き才能をお読みください。 『小学館新人コミック大賞』、第92回入選、『青年部門』の「Loveless Heartless」西馬宗志(愛知・21歳)(※ペンネーム)です。...


「プラセボ効果」と茶道のちょっと意外な共通点(東洋経済Online) 『ことばのくすり』(大和書房)より
以前も東洋経済Onlineで出ていましたが、新刊『ことばのくすり』(大和書房)からの抜粋記事で、こうしたものが出ております。 ●【Web】2023/6/16:「プラセボ効果」と茶道のちょっと意外な共通点(東洋経済Online)...


6/15:BRUTUS 2023年7月1日号No.987「山を、歩こう。」:稲葉俊郎「歩きながら、考える」
6/15発売のBRUTUS 2023年7月1日号No.987は「山を、歩こう。」です。 山を気軽に歩く「山歩(さんぽ)」の特集で、元山岳部・過去にはハードな登山をしていた私も「歩きながら、考える」というコーナーで出ています。他の3人は、アーティストの鴻池朋子さん、シェフの生...


『ことばのくすり』出版記念@本と茶「NABO」by VALUE BOOKS
7/8土曜に長野県上田市にあるバリューブックスのお店で、内沼さんに聞き手になってもらいながら、「ことばのくすり」の出版記念イベントあります。 こちらのお店はわたしも上田に行くたびに必ず立ち寄るお店で、普通にセンスのいい古書店の隣に、激安の在庫整理の古書もたくさんあり、子ども...


【GQ読書案内】心と体をねぎらおう。「自分に寄り添うための本」3冊
編集者で書店員でもある贄川雪(にえかわゆき)さん。 ●【GQ読書案内】心と体をねぎらおう。「自分に寄り添うための本」3冊 https://www.gqjapan.jp/article/20230530-gq-books-guide-may...


7/1土曜10-15時:軽井沢病院祭~karuizawa hospital festival without a roof 2023~
7/1土曜の10-15時で軽井沢病院祭があります。 野外では越前和紙での「おくすりてちょう」をつくるWSやっています。 院内では、地元の方々のステージ。現時点で、合唱、ゴスペル、バイオリン、ストリートピアノ、ジャグリング?、ピエロ?・・など集まっています。地元の広報かるいざ...