

自分ひとりにしか働かないマジナイ@岡本太郎展
子どもの岡本太郎愛に応えるようにして、2度目の岡本太郎展の観覧へ。 自分ひとりにしか働かないマジナイでも、「それがもしいったん動き出せば、社会を根底からひっくりかえす」と、私も信じてる。 ========= 岡本は、「芸術は呪術である」と宣言し、こう述べる。...


12/1の広報かるいざわ 芸術祭
12/1の広報かるいざわは、土屋芳春さんとの対話。 土屋芳春さんとは、今回は軽井沢美術館協議会会長として、美術館を中心とした対話をしていますが、軽井沢観光協会/軽井沢リゾート会議都市推進協議会/軽井沢リゾートテレワーク協会/軽井沢ウエディング協会でも要職をされており、そうい...


「おくすりてちょう」3期目 院内展示
岩手から戻り、旅の余韻を噛みしめる余裕もなく医療現場ではバタバタと忙しく働いています。 第3期のおくすりてちょうが完成し、軽井沢病院ではすでに展示・販売しています(200円の募金いただき、製作者にお支払いしています)。 先日、何の予告もなく病院に第3部テーマを陳列しおわった...


展覧会 岡本太郎@ 東京都美術館
週末は東京へ太郎展に。 上野の場は青春でもあり、なつかしく。 ●展覧会 岡本太郎 - 東京都美術館 太郎のエネルギーに満ちた呪術的で祭祀的な空間は、やはり他の表現者とは芸術の捉え方自体が、まるで違う。 熊本の山鹿にチブサン古墳という装飾古墳があり、ここではイメージの力が時空...


あなたにとっての「くすり」とは?/山形ビエンナーレ2022体験記「おくすりてちょう」をつくるワークショップ(real local 山形)
山形ビエンナーレ2022での「おくすりてちょう」をつくるワークショップ。 real local 山形 の記事です。 記事のまとめ(井上春香さん)、写真(写真:伊藤美香子さん)、すべてが素晴らしくて感動~! 記事を書いている井上春香さんは、もともと、アノニマ・スタジオ編集部に...


「おくすりてちょう」作品集 KARUIZAWA LEARNING FESTIVAL 2022 Autumn@ライジングフィールド軽井沢
10/8土曜、KARUIZAWA LEARNING FESTIVAL 2022 Autumn@ライジングフィールド軽井沢で、参加者の皆さんに作ってもらった「おくすりてちょう」。このてちょうも、いずれどなたかの「くすり」としてどこかに旅立ちますが、一時的に軽井沢病院でも飾らせ...


「高木由利子 写真展 chaoscosmos vol.1 — icing process —」@GYRE GALLERY
「chaoscosmos vol.1 — icing process — 」をGYRE表参道に急いで見に行く。 展示に行ったら、高木由利子さんご本人とお会いできて創作の話をいろいろお聞きできました。奇遇! 宇宙の神秘に迫る素晴らしい写真でした。...


石原英介展『光る卵 ~ふるえて、ゆらいで、うねる宇宙~』@Galerie La Ruche
石原英介さんとので対談トーク。 石原英介展『光る卵 ~ふるえて、ゆらいで、うねる宇宙~』@ギャラリー・ラ・リューシュ/Galerie La Ruche(東京都港区麻布十番2-13-2)。 石原さんのカオスな中から作品が生まれ出てくるプロセス。しっかり話せました。...


KARUIZAWA LEARNING FESTIVAL 2022 Autumn@ライジングフィールド軽井沢
KARUIZAWA LEARNING FESTIVAL 2022 Autumn@ライジングフィールド軽井沢での「おくすりてちょう」ワークショップ。 自分にとっての「くすり」を改めて考えるために。 絵を描く、イメージを活性化させる、自由になる、色と遊ぶ、形と遊ぶ、無我夢中にな...


軽井沢病院の「おくすりてちょう」 3rd season
軽井沢病院の「おくすりてちょう」の第三弾! 「hospital without roof(屋根のない病院)」Projectとしてコツコツ進めています。 初回500部は「Hospital(病院)」、2弾目500部は「Life(いのち)」をテーマに作成していただきました。もう1...