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Fujiヤマめでたい Oitaゆかい

  • 執筆者の写真: inaba
    inaba
  • 2025年6月14日
  • 読了時間: 1分

更新日:2025年6月14日

羽田から大分別府の鉄輪へ。

蒸しツーリズムでの参加。


飛行機はいつも窓際。風景を見るのが最高に楽しい。


富士山がチラリとだけ現れて、さっと雲間に消えていくのなんて、神の演出技。

地球は本当に美しいなぁ。見惚れる。


いつも秘密のベールで覆われているようで、実際はすべて開示している。

あとは観る側がどこまで発見するかどうか、すべて委ねている。



JALの機内コップはヘラルボニーのデザイン。さすが!



空から見る自然界は圧倒的に美しいけど、人工物の過剰さも際立つ。





名古屋は上から見ても情報が読み解けないほど濃密で楽しかった。

パイロットさんは日々こうした美しい風景見ているんだなぁ。うらやましかです。






OITAで驚いたこと3つ。

1.大分空港のレーンが回転すしの見立て。愉快。荷物が出てこなくてイライラしてた人が、ニコッとするかイラッとするかは、その人次第。



2.大分空港が万博開催中の2025年4/13-10/13だけ「大分ハローキティ空港」という名前になっている。キティちゃんの感染力?のすごさ。




3.久々に鉄輪に来ると湯けむりがすごい。まるで演出のようだけど、地球の吐息のようにも見える。



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