6/30(Tue)「2040独立自尊プロジェクト 地域に“閉じた価値”を、世界へ。 そして、地域へ還す。」@應義塾大学三田キャンパス
- 6月6日
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6/30火曜の18-20時。慶応大学のKGRI(グローバルリサーチインスティテュート)の一環で、【KGRI2040独立自尊プロジェクト】というものがあります。一般公開イベントのお知らせです。
温泉がテーマです。
稲葉からは温泉の価値の話。三田さん(ルフロ、温泉資源庁)からはクラフト温泉ふくめた天然資源としての温泉の新しい価値化のお話を、山形教授からはカーボンニュートラル&ウェルビーイングの新しい研究センターのお話、となっています。
独立自尊とは、自他の尊厳を守り、何事も自分の判断・責任のもとに行うことを意味する、慶應義塾の基本精神です。
【KGRI2040独立自尊プロジェクト】は、理工、医学、人文社会科学という異なる研究領域が融合し、学生を含むアカデミア、企業、行政や海外機関との対話を通じ、より多層的な空間においてこの国家的困難の解決を目指します。更には、新しい国家のあり方を提示し、日本が国際社会をリードすることで真の独立を追求します。
産学官の多様な参加者とのネットワーキングを通じて、新たな共同研究、ビジネス協業の可能性を探る機会としてもご活用いただけます。
ご興味ある方は、peatixでの申し込みの上でご参加お待ちしております。
慶應義塾大学三田キャンパス北別館1階レクチャールーム での開催です。

●【Lecture Event】2026/6/30(Tue).18:00-20:00:「2040独立自尊プロジェクト 地域に“閉じた価値”を、世界へ。 そして、地域へ還す。 温泉の二次流通から考える、地域資産が世界を循環する2040年の地域経済」山形 与志樹(慶應義塾大学SDM研究科 教授)、稲葉 俊郎(慶應義塾大学SDM研究科 特任教授)、三田 直樹(株式会社温泉資源庁(Le Furo) 代表取締役)@應義塾大学三田キャンパス北別館1階レクチャールーム(東京都港区三田1-4-65)(Peatix)
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