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2023+44

あまりの多忙に、2023年になっても何も書いていませんでした。


1月の誕生日で44歳になりました。44と言っても、いまだに脳の中は高校生の思春期くらいのままで、永遠に思春期のままで自分でも大丈夫かと思うところありますが、横尾忠則さんも子ども時代の幼年期の「原郷の森」にすべて詰まっている、とおっしゃっていましたので、同タイトルの書籍を何度も味わいながら、わたしは敬愛する人たち(横尾さんや岡本太郎や三宅一生さんや手塚治虫やアントニオ猪木、ダリやピカソなど、多数。)の言葉をまっすぐ信じながら、子ども時代の夢の中を現実として生きるようなバランス感覚で余生(という名の永遠に続く現在)を過ごしていきたいと思っています。



2023年の年始も、元旦以外は病院に行ったり来たりで、年越し感はゼロでしたが、医療職以外でも元旦から休みなく働いてくれている多くの方々の存在を感じていました。目に見えず社会を支えてくれる多くの方々に礼節を尽くして失礼のないよう日々の充実を噛みしめたいです。


2023年をより良い年に出来るよう、日々挑戦して、失敗と成功を織り交ぜながら、希望もてる未来をつくれるよう、努力したいと思います。

今年もよろしくお願いします!







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