軽井沢 自然と一如

雲場池から軽井沢の町をブラブラと歩く。自然と一如になるようにして。





















スーパーマリオに出てきそうなキノコも直立。

それぞれの立場で、宇宙の要素を感受しているんだろう。









季節が変わり、枯れ行く姿も美しく。 次の生命との循環のサイクルを予感させる姿。 甲野先生の著作「老境との向き合い方」を思い出しつつ。


腐敗ではなく、植物のように枯れて死んでいく老いのイメージは、自然界を観察し続けないと真意は感得できないだろうなぁ、と。

結局は、死も自然と一如になるプロセス。