死を考え、生を考える一助として。連載 :フィロソフィーとしての「いのち」

ソトコトに頑張って連載の原稿を書いていますが、実はこちらWeb上で、一部無料で記事を読めます。


特に、 ソトコト連載:10回目「いのちは ほどかれ むすばれ」 は、医師3年目のときの患者さんの死を書き記したもので、涙を流しながら書いたものです。あまりこういう医療現場のことは安売りしたくない、という思いもあり、実はほとんど書かないテーマなのですが、だからこそ、ぜひ読んでほしい記事です。


死を考え、生を考える一助として。



●2022/7/20(Wed)(20:00-21:30)(Online):稲葉俊郎「死にゆく人との対話~昏睡状態の方とのコミュニケーション」:

cf.サンガ新社 連続オンラインセミナー「死と看取りセミナー」逝く人へ 看取る人へ 豊かな最期を迎えるために(主催:サンガ新社 2022/6/22(玉置妙憂) +7/20(稲葉俊郎) +8/24(石川勇一) +9/13(アルボムッレ・スマナサーラ長老) +9/20(永沢哲) :全5回

申し込み Web



【Web】2022/2/25:ソトコト連載:10回目「いのちは ほどかれ むすばれ」(写真・絵・テキスト:稲葉俊郎 https://sotokoto-online.jp/diversity/12591





【Web】2022/4/25:ソトコト連載:11回目「いのちは かくれる」(写真・絵・テキスト:稲葉俊郎 https://sotokoto-online.jp/diversity/13406





【Web】2022/6/16:ソトコト連載:12回目「いのちは ひびかせている」(写真・絵・テキスト:稲葉俊郎 https://sotokoto-online.jp/diversity/14347



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フィロソフィーとしての「いのち」の記事一覧