「ソトコト」(2022年11月号):連載14回目「いのちは ながれている」

10/5発売の「ソトコト」(2022年11月号)は、「人が集まるプレイスメイキング術」特集。わたしも色々考えているテーマで、日本各地の事例は本当に参考になります。





2022年4月に開館した山形市南部児童遊戯施設の「シェルターインクルーシブプレイス コパル」はPFI(Private Finance Initiative:)(公共施設を民間が行う新しい手法)での実施例だったりします。



、御代田の​MMOPも取り上げられていたり(わたしがよく行くlagomもあるし、gallery fumotoもOpen!)、人が集う活気ある「場の力」について、いろいろと考え直す必要があるなぁ、と改めて。






ここでの連載14回目「いのちは ながれている」(写真・絵・テキスト:稲葉俊郎)もありますので、ぜひお読みください~。





●【Magazine】2022/10/5:雑誌「ソトコト」(2022年11月号):連載14回目「いのちは ながれている」(写真・絵・テキスト:稲葉俊郎)(→Amazon