

7/22(木)「五輪で、おりん」@ゴッチャ!ウェルネス白山
7/22木曜に石川県での企画です。 金沢にはシェア金沢という素晴らしい集合体があり、お寺を中心にした医療や介護や福祉も含めた場です。ゴッチャウェルネスとして、ごちゃ混ぜのカオスをテーマにしたフィットネスも関連でやっていて、新しい場作りの哲学に共鳴しています。...


MAGUSアートスクール【アートとは何か?(全4回)】:第4回 「アートと医学」稲葉俊郎
MAGUS(マグアス)は、寺田倉庫、三菱地所、TSIホールディングス、東急が共同出資して設立され、アートで日本を素敵にしましょう、というチームです。現代アートのプラットフォームを構築するための素晴らしい取り組み。 そのMAGUS主催でOnlineによるMAGUSアートスクー...


軽井沢千住博美術館
軽井沢千住博美術館に行く。 自宅から目と鼻の先なのに、なかなか行かず、雨なのでふと思い立ち。 西沢立衛氏の建築空間は素晴らしい。 ゆるやかな曲線で、観客は歩きたい方向へ自然に歩き、立体的に変化する空間の中で順路を気にせず絵を見れる。...


FM軽井沢:軽井沢キッズメディアラボ ジョンとヨーコ
「ゼロからラジオ番組をつくる」軽井沢キッズメディアラボ 軽井沢町の子どもが番組作りを行うプロセスの中で、軽井沢町を新しい視点で発見してもらうような企画。 地元小学生の3人のグループが「軽井沢に縁のあるジョンレノンのことを知りたい!」とのことで、僭越ながら、稲葉がジョンレノン...


7/17(Sat)(16:00-17:30):「なぜアートが、医療の場に必要なのか──「いのちの全体性」について考える」鼎談
ちょっと前にアナウンスした、『夢中になれる小児病棟(松本惠里:英治出版)』の本の帯文を自分も書かせてもらっているのですが、その出版記念イベントがあります。 笑顔で心の底から笑うこと。驚き感動すること。生きるために必要なこと。医学や科学にも限界があるが、アートにはその限界を突...


假屋崎省吾さんのお花たち 軽井沢タリアセン
假屋崎省吾さんの花が飾って在り(先週でイベントは終了ですが・・・「假屋崎省吾の世界in軽井沢」)、軽井沢タリアセンへ行く。 クラシック音楽好きな假屋崎さんらしく、チェロとハープのストリートライブも園内で行われたようだが、残念ながら行けず。...


Somewhere over the rainbow 虹の彼方に
職場から外を見たときの虹の風景。 ただ見ただけで嬉しい気分。 紫色の風合いの絶妙なことよ。 「オズの魔法使い」(The Wizard of Oz:1939年)でドロシーが歌う「虹の彼方に」を思い出す。 ●Judy Garland - Over The Rainbow...


音楽という手段で絵画を描く 『ひこうき雲』
荒井由実さんのファーストアルバム『ひこうき雲』(1973年)、CDは持っていないのでレコードの知識ですが、アートワークも素晴らしく。 荒井由実さんが多摩美の日本画選考の学生時代に発表されたアルバムです。 荒井由実さん自身のトークで聞いた話。...


「空を見るためのT.V.」 オノ・ヨーコ《スカイT.V.》からのインスピレーション
オノ・ヨーコさんから世界中への呼びかけがあり、自分も参加した。 ヨーコさんと縁の深い軽井沢からこそ、ぜひ多くの方に参加していただきたいと思いながら。 同じ時間に同じ空を見上げ、イマジネーションの中でつながり、平和を祈る時間。 軽井沢は光が強く、深い影が差す朝だった。...


未来を体現する住まい
軽井沢タリアセン内で、わびさびを体現した素敵な小屋。 カビとの共生は辛くてイヤでしたけど、植物との共生は体現したいです。 NHKで「THE ARCHITECT’S PLACE 北欧発 建築家の幸せな住まい」という番組が4月頃にあり、そこに出ていた建築家のハンス・ムールマンが...