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「いのちを呼びさますもの」アノニマ・スタジオ(2018年)第7刷となりました

  • 6月7日
  • 読了時間: 1分

単著としては最初に世に出した本ですが、

稲葉俊郎「いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ」アノニマ・スタジオ(2018年)

第7刷となりました。



昨今の値上げ状況にかんがみて、若干値段があがっていますが、装丁の豪華さ、こだわり、なども含めて、お許しください。(「白い立体」の吉田昌平さんによる美しい装丁。何度も吉田さんと打ち合わせさせていただいたのも懐かしき思ひ出です。吉田さんは、その後、雑誌『POPEYE(ポパイ)』のアートディレクターもされ、そこからPOPEYEはさらにお洒落雑誌にUpDateされました。)



「いのちを呼びさますもの」は、もう8年前の本ですが、今読んでも色褪せていないとおもいます。ぜひお読みいただければと思います。

今でも、自分は「いのちを呼びさますもの」「いのちを呼びさます場」の終わりなき追求をし続けています。





稲葉俊郎「いのちを呼びさますもの —ひとのこころとからだ」アノニマ・スタジオ(2017年12月22日)


cf.

●December 13, 2017



 
 
 

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