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朝日新聞と会報誌「おむすび」8号

1/5(日)の朝日新聞に、山形ビエンナーレ芸術監督就任の記事が掲載されました。

朝日新聞デジタル版にも掲載されていますので是非!



血沸き肉躍るものにしたいですね。

頭を刺激するものよりも、体や無意識を活性化させて、体全体へと影響を与えるものがいいです。

なにせ、芸術祭は祭りですから、人間だけではなく、虫や土や水や空も喜ぶものにしたいです!


→●<朝日新聞デジタル>山形ビエンナーレ、芸術監督は現役医師 所属は東大病院(2020年1月5日)









会報誌「おむすび」8号(東北芸術工科大学後援会)にも、山形ビエンナーレに関して中山ダイスケさん(学長)との対談が読めますので、ぜひお読みください。


どの地域でも真似してできるような、コンパクトでエコなビエンナーレを目指します。

見た目の派手さよりも、じっくりと身心に染み込んで利いてくるような、質の深さを伴うビエンナーレにしたいです。


2020年9月の金土日という週末開催の予定です!どこか(もちろんすべてでも)遊びに来ていただき、場にエネルギーを与えてください!

(この会報誌で特集されている蛯原紘子さんも自分と同郷の熊本の方。熊本から東北芸工大に入り、マタギになってしまった!小国町役場の方です。なんだか不思議な熊本と山形のご縁を感じます。「熊」つながり?!)


→●会報誌「おむすび」8号PDF リンク

→●会報誌 おむすび












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